今度は「敵前逃亡」で歴史戦"連敗"の岸田首相【山口敬之の深堀世界の真相 No70】

今度は「敵前逃亡」で歴史戦"連敗"の岸田首相【山口敬之の深堀世界の真相 No70】

佐渡金山をユネスコの世界文化遺産に推薦することを岸田首相が最終的に決めた(1月28日)。「敵国」韓国が来年秋以降ユネスコの委員国になることから、今年が登録の事実上のラストチャンスだったこと、それ以上に「韓国の反日的嫌がらせを助長する」という意味において、もし今年申請を見送っていたら非常によくない展開が予想されていた中での決断だった。だが、決断に至るまでの過程を見ると、不穏な空気が漂っていることがわかる。今回のドタバタ劇に見る、岸田総理に欠けているリーダーの資質とは――。

一市民 2022/2/5 09:15

もういい加減にウソつき国家の相手するの辞めようよ
欧米の植民地政策とは真逆
明治維新後の日本政府は台湾にせよ第一次世界大戦後に委任統治した国々、朝鮮半島において本土を後回しにしてまで教育はもちろん、インフラから産業にまで予算をまわして統治したんやから・・・
大東亜戦争開戦の年に生まれた母は同級生に朝鮮人居たけど、普通に友だちやった。差別なんか無かった。って言ってる。
「恨」しか頭にない人たちがマッチポンプでやってることに謝る必要なんかない。
堂々と先人がやってきたことを宣伝するべき。
国会に日本政府が統治国にやってきたことを箇条書きで垂れ幕にでもして掲げたらええねん!

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