日本への憧れ

WWUK はじめまして。ユーチューブで活動しようと思ったのはKAZUYAさんの影響なので、お会いできて光栄です。

KAZUYA 今年は日韓関係が大きく揺れ動いた年だったので、多くの人がWWUKさんに注目していました。僕もその一人です。以前から、一度お会いしたいと思っていました。『WiLL』に寄稿したり、初の単行本『韓国人のボクが「反日洗脳」から解放された理由』(ワック)を上梓するなど、2019年はWWUKさんにとって飛躍の年になりましたね。

WWUK ありがたいことに、多くの人に認識してもらえるようになりました。ただユーチューブに関しては、視聴者全員が快く思ってくれるわけではありません。コメントの中には、心を突き刺すような過激な誹謗中傷も少なくない。

KAZUYA 先日、韓国へ行ってきました。ニュースを見ていても、経済をはじめ、現在の韓国は暗い話題が多い。また過去最悪と言われる日韓関係ですので、それも含めて本当に反日ムードなのか、自分の目で確かめたかった。

WWUK はじめての韓国はどうでしたか?

KAZUYA あまり悪い印象を抱くことはなかった。空港から乗ったタクシーの運転手さんは日本語が流暢で、「なぜ北朝鮮に近づくのか」「日本はもとより、アメリカとも関係が悪化している」と文政権の政策に対しても批判的でした。こういう人もいるんだなと。ただ路上駐車やコピー商品の数には、圧倒されるばかり(笑)。

WWUK ハタから見れば、一見韓国は先進国に見えますが、実際にはモラルやマナーといった精神的な面はとても遅れていると言わざるを得ません。

KAZUYA 小学校2年生のときにお祖母さんと親戚のお兄さんと初めて日本に来たそうですが、やはりそのときは驚きましたか?

WWUK 大阪や京都など関西を訪れましたが、まず日本は街が衛生的なんです。空港も真っ白で、街の道路にもゴミがほとんど落ちていません。韓国の街にはガムがそこら中に吐き捨てられていて、道路が真っ黒なんです。ゴミが落ちていれば街の景観のために拾おうという意識が多くの日本人にはある。

KAZUYA ワールドカップのような世界大会でもゴミ拾いをする日本人が取り上げられています。他にも感じたことはありましたか?

WWUK 一番感動したのは、日本のバスです。日本のバスは乗客が全員座るまで発車しないどころか、「発車します。ご注意ください」と車内アナウンスまでする。はじめは空港の近くだからだと思っていましたが、街中のバスも同じだった。ところが韓国人は辛い料理を日常的に食べている影響なのか、せっかちで短気な人が多いような気がします。ですから、韓国のバスは前払いの運賃を払い終える前にバスが発車してしまうんです。日本は電車も1分刻みで時間通りに来ますし、停車位置もぴったし。そういった日本人のモラルやマナーに対する国民意識の高さは、日本を好きになった一番の理由でもあります。

KAZUYA
 日本人からすると当たり前だと思っていることが、海外から来ると歴然とした差があると。

真実を知る韓国人

KAZUYA 韓国に行って一番驚いたのは日曜日の午前中、それも雨が降っている気温10度に満たない中、外で大勢の韓国人が反政府デモに参加していたということ。光化門広場では数千人ものカトリックの信者たちが、じっと椅子に座って指導者の話を聞いていた。韓国国民の反政府デモにかける熱意が伝わりました。

WWUK ただ今までの韓国の政権交代を見る限り、たとえ次の政権が誕生しても支持率に目が眩んで反日に転んでしまう。朴槿惠政権のときも、自分たちで選んでおきながら「ろうそく集会」で弾劾。その反省を踏まえて、新たに国民が選んだのが現在の文政権です。あたかも被害者のように振る舞っていますが、朴政権も文政権も選んだのは韓国国民なわけです。韓国の国民意識から反日感情を払拭できなければ、また同じことが繰り返される。

KAZUYA 反日連鎖の呪縛を断ち切るのは、そう簡単ではありません。ただ今回、唯一希望があるとすれば、韓国で10万部を超える大ベストセラーになっている『反日種族主義』です。

WWUK 調子に乗って文政権が反日政策を前面に出しすぎた結果、多くの国民が文政権とメディアの反日扇動に気が付いた。それに『反日種族主義』が追い風を起こしている。あの本がベストセラーになり、ネットも含めて、自分で真実の歴史に気が付く韓国国民が急速に増えています。

根拠なき誹謗中傷

KAZUYA 動画の中で紹介されている韓国人のコメントを見ても、かなり過激なコメントも見られます。それも「バカ」や「アホ」「死ね」といったシンプルな誹謗中傷ではない。

WWUK 「嫌韓野郎」「売国奴」といった暴言は日常茶飯事です。特に韓国人はお金に対する執着心が強いので、すぐに「こいつは金の奴隷だ」「日本からいくらもらったのか?」と、何ごとにもお金を絡めてくるんです。その他にも、「母国を売ってそんなに楽しいのか?」「お前の母親が交通事故に遭うことを願っている」など人間性を疑うようなコメントまで。年代として多いのは、反日教育のピークだった40代から50代ですね。

KAZUYA さすがに常軌を逸しています。実は、日本もネット上で過激なコメントを書き込んでいるのは30代後半から40代、50代の方々なんです。

WWUK 日本語で書かれる誹謗中傷は、自分なりの根拠をしっかりと明示した上でのコメントが多いように感じます。一方で、韓国語のコメントはどれもストレートな誹謗中傷ばかり。相手が納得するような根拠や客観的な証拠を示さずに批判だけする態度は、自称慰安婦や自称徴用工のように二転三転する証言だけを根拠とする韓国政府の態度にも通ずるところがあるようにも感じます。

KAZUYA 「お前は21世紀の李完用(りかんよう)だ」などというコメントもありましたね。

WWUK どれだけ李完用が苦労したことか。誰のおかげで日韓併合が実現して、現在の韓国のインフラ設備や経済の発展があったと思っているのでしょう。

KAZUYA 歴史的事実を無視している。

WWUK 日本人はたとえ韓国に肯定的なイメージを持っていなくても、「ちゃんとした知識(認識)を教えて(正して)あげたい」という慈悲の精神が優先的に出てきます。それに対し、日韓関係に関心のある韓国人の多くは相手の話を聞こうともせず、「また何か、日本の悪口が言えないか」「また何か、日本の揚げ足が取れないか」という点ばかりに注視している。それでは、いつまで経っても関係が改善するはずがありません。

韓国語は悪口の宝庫

KAZUYA 韓国のコメント文化は、芸能界からも話が出てきます。先日、人気のKポップアイドルだった元KARAのク・ハラさんが28歳という若さで亡くなりました。さまざまな報道を見ていると、やはりネットの過激な書き込みなどに心を痛めて、自殺に追い込まれたのではないかと感じます。

WWUK これまで、韓国では多くの芸能人が悪意のあるコメントで心を痛めてきました。中には精神的苦痛に苛まれ、自殺を余儀なくされた方も少なくありません。そういう文化を見ていると、相手のことを何も考えずに暴言を吐くのは韓国人特有の病ではないかと。

KAZUYA いわゆる火病の一種かもしれません。

WWUK ただ最近はハラさんの死を受けてか、韓国最大の掲示板サイト「NAVER」ではコメントにフィルターをかけて過激な言葉を感知したコメントは表示されないようになりました。ただ、そのフィルターは自分自身で切り替えができてしまいます(笑)。

KAZUYA 自分のさじ加減で見られるなら、あまり意味がないような……(苦笑)。

WWUK 実は韓国語には、悪口の種類がたくさんあるんです。

KAZUYA それは聞いたことがあります(笑)。

WWUK それも日本語でうまく説明できないんですよね。ことわざの悪口もレパートリーが豊富です。

KAZUYA たとえば、どのような?

WWUK 「自分の食えない飯なら、灰でも入れてやる」なんてものもあります。

KAZUYA 衝撃的ですね(笑)。やはり韓国は想像の一つ上を行く。

WWUK 要するに、他人が幸せな思いをしているのを見ていられないということなんです。日本語で言い換えるとすると、「人の不幸は蜜の味」ですかね。それにしても、言葉の描写が過激すぎます。

KAZUYA 日本のニュースサイトで「水に落ちた犬は棒で叩け」というのを見て、「そんなことわざ、本当にあるのか」と半信半疑でしたが、現実にたくさんあるんですね。

WWUK これも文化の違いと言えば、それまでですが……。

新・親日派

WWUK 韓国の文化や態度を包み隠さず取り上げているだけなのに、韓国人はたちまち「差別(ヘイト)」のレッテルを張って執拗に騒ぎ立てます。

KAZUYA 韓国人にとって、自分たちに都合の悪い事実は、すべてヘイトになってしまいます。文化や歴史はもとより、最近は外交成果まで平気で虚偽を発表している。GSOMIAの騒動でも、「アメリカは了承している」と噓をついて、アメリカ側から叱られたこともありました。

WWUK 自己矛盾に気が付かないのか、もはやワザとやっているとしか思えません(笑)。

KAZUYA WWUKさん自身、当時の資料や記事など客観的な根拠を示しながら事実を述べているだけなのに、韓国側からは支離滅裂な誹謗中傷ばかり……。

WWUK 以前、本誌(2019年11月号)で韓国のSBS放送局の「それが知りたい」というテレビ番組から取材依頼がきて、丁寧に断ったら勝手に動画を使用されて放送されたという話をしました。実は、韓国のメディアはいまだに僕のことを探しているようなんです。

KAZUYA 韓国にいる友人の勤務先にまでカメラを持って突撃してきたとか。売国奴ユーチューバーとして、韓国で吊るし上げようとしている。

WWUK 最近は別の韓国人ユーチューバーが韓国の光化門広場で反政権デモをインタビューしていた際、韓国のテレビ局のクルーに「WWUKさんって知っていますか?」と聞かれたそうです。現在、韓国では「新・親日派」という新しいカテゴリーができました。僕はこの筆頭に挙げられています。ユーチューバーをはじめ、現代に合わせた新しいスタイルで活動する親日韓国人ということらしいです。

KAZUYA ややこしいなぁ(笑)

WWUK 先日、また新たに韓国のJTBCというテレビ局で「売国奴ユーチューバー」として取り上げられましたが、その際には動画を勝手に使用されたどころか、顔にモザイク処理すらされていなかった。韓国には言論の自由に続いて、肖像権も、著作権という法律を守ろうとする概念もないんです。無法地帯の韓国は、まさに「不良国家」と言っても過言ではありません。

KAZUYA 全国放送を手掛けるテレビ局のコンプライアンスがそのレベルとは……。朴槿惠政権を弾劾して、文在寅政権を誕生させる原動力となったテレビ局ですから。

WWUK しかも悪辣なのは自称慰安婦や自称徴用工に関して、僕の発言の「慰安婦は売春婦だった」「徴用工は募集工だった」という部分だけを意図的に切り取って印象操作をしていたこと。動画内では当時の資料を用いて、客観的な説明をしているにもかかわらず、発言を都合よく切り取っているので、本当に僕が根拠もなしに母国を売る売国奴に見えてしまう。顔を晒すのはともかく、あたかも僕が歴史を歪曲しているかのように報道されるのは公平じゃないので止めていただきたい。

KAZUYA よく日本の保守論客も根拠なく、左派から一方的に歴史修正主義者とレッテルを貼られることがあります。ただWWUKさんの場合、いくら動画内で正当な主張をしていても、韓国人の視聴者はWWUKさんが日本語で喋っていることを直接理解することができません。だからこそ、適当に字幕を付けることもできるし、言っている内容と異なる内容を喋っているように見せかけることも容易です。

WWUK 韓国からの取材依頼には、注意を払わなくてはいけません。

KAZUYA 実は僕も、韓国のテレビ局から取材の依頼がきていたことが。ただ普段からメールをチェックしない人間なので、気が付いたのが2カ月後だったので無視してしまった(笑)。

WWUK それで正解だと思いますよ。

KAZUYA 一応、メールには「取材内容は公平に扱います」と書かれていましたが、昨今の韓国メディアの動向を見る限り、おそらく噓だろうと。材料さえ提供してしまえば、最終的には向こうが編集するわけですから、どのように使われるか分かりません。

世論操作と偏向報道

KAZUYA 韓国メディアは、もはや生放送でもない限り信じることができませんね。

WWUK 生放送でも信用ならないのが韓国なんです(笑)。11月19日、韓国のMBC放送局で生放送された「国民との対話」に文大統領が生出演し、300人の市民とひざ詰め対話を行いました。番組内では、市民が大統領に直接質問する質疑応答などもあった。ただ番組側は市民を公平な抽選によって選んだというスタンスを貫いていますが、実は1カ月ほど前からネットであらかじめ募集をかけており、文大統領への質問について細かく指示を出していた。結局、最初から文大統領に対して気遣いをした質問しか用意されていなかった。いわば左派同士のパフォーマンス・パーティーに過ぎなかったわけです。

KAZUYA まさに劇団青瓦台ですね(笑)。

WWUK 文政権下では、かつて類を見ないほど世論操作や偏向報道が行われています。ですが、もう韓国国民の多くは政府とメディアの反日扇動に気が付いているんです。支持しているのは一部の左派だけで、実際には支持率が上がってなどいません。デモの参加者数も同じように、韓国で示されている数字はどれも当てにしてはいけない。

KAZUYA 日本とまったく同じ状況ですね。とにかく「反アベ」を叫ぶのは一部の左派だけで、多くの国民はたとえ安倍政権が完璧ではなくても、評価できる部分についてはちゃんと認識している。だからこそ、これだけ選挙をしても支持され続けるし、野党は支持を得ることができない。ノイージー・マイノリティが大きな弊害になっている。

「四面楚歌」の韓国

KAZUYA WWUKさんの魅力は、やはり日本と韓国の両方の声を聴くことができるところだと思うんです。日本人の多くはハングル文字が読めないので、それを翻訳して伝えてくれるのは本当に重要だと思います。ただいがみ合うばかりで相互理解がなければ、日韓双方に何のメリットもありません。実は長い目で見れば、韓国は日本の敵ではないんです。より重要なのは北朝鮮であり、真の脅威は中国ですから。

WWUK 日韓関係の悪化は、日韓の左派メディア同士が互いに扇動し合って反日ムードをより一層盛り上げていることも大きな原因だと思います。ただ、何より国際社会の規範を無視した韓国の態度に問題があります。文大統領の失言や無礼な外交態度が、韓国の信頼をより一層失わせている。

KAZUYA その結果、韓国は関係を持つすべての国と関係が悪化してしまった。日本とは「もはや手遅れ」と言われるほどにまで関係が悪化し、一度融和しかけた北朝鮮にも見放されています。そしてアメリカには噓を言って激怒され、挙句の果てには中国にも舐められる始末。まさに、韓国は「四面楚歌」の状態に陥っている。

良好な日韓関係を

KAZUYA 北朝鮮に近づくのは、韓国にとって何のメリットもありません。北朝鮮との統一で韓国が得られるものはありませんし、むしろ貧しくなるだけです。

WWUK 文大統領は南北朝鮮が統一を果たせば、北の軍事力と南の経済力で日本にも負けない国家をつくることができると豪語していますが、その肝心な南の経済力は過去最悪とも言えるほどに衰退している。

KAZUYA すべてにおいて方向性が間違っている。日本でも短絡的に「金輪際、韓国とは断交だ!」という意見が増えていますが、それは違うと思います。やはり、そこは日韓が手を取り合える方法を考え直す必要がある。

WWUK ただ国家間の取り決めを何度も反故にされれば、関係を断ち切りたくもなります。韓国が母国である僕でさえ、韓国の国際社会の常識を平気で蔑ろにする態度には呆れていますし、日本の方々であればなおさらだと思います。韓国人の過剰な愛国心は無条件の愛が原因だとよく言われますが、僕は韓国の肩も日本の肩も無条件に持つことはありません。両親がオーストラリアへ留学させてくれたこと、そして韓国を外から客観的な視点でとらえることができたからこそ、母国の異常性に気が付くことができた。

KAZUYA 幼いころに海外留学をさせてくれただけでなく、ご両親は現在のWWUKさんの活動にも理解がある。「日韓併合時代は酷くなかった」と教えてくれたお祖母さんも含めて、ご家族に感謝ですね。

WWUK だからこそ、僕は日韓友好の可能性を信じたいんです。隣国同士、協力し合うに越したことはありませんし、韓国が日本から信頼を取り戻すには時間がかかるとは思いますが、それでも両国が互いに協力することは必要です。だからこそ、韓国が足を引っ張り続けていることに、やり場のないじれったさを感じている。もう少し、協力的に上手く立ち回ってくれないかなと。

KAZUYA それは日本人もアメリカ人も感じていると思います(笑)。ただ、一方で日本も韓国の言い分をそのまま聞き入れてきた側面がある。「こんなわがままも通るんだ!」という成功体験を韓国側に与えてきてしまった。これは日本政治の大きな問題点です。

WWUK 少し甘やかしすぎた結果、日本には何をしても、何を言っても許されると勘違いしてしまった。日本は韓国の面倒を見てくれる、母親(オモニ)ではありません(笑)。

KAZUYA これからも日韓の懸け橋として日本には韓国の声を、そして韓国にも正しい歴史認識を届け続けてほしいです。

WWUK もちろん、今後も真実をお伝えしていきたいです。また時間がかかっていますが、日本への帰化が済みましたら、随時、英語や韓国語でも情報を発信していこうと思っています。そして、できたら日本が好きになれない韓国人の方々や、僕の動画を快く思わない方々にも、ぜひ一度日本へ来てほしいと思います。いくら韓国人が反日運動をしても、大勢の日本人が韓国を訪れてくれているわけですから。もう少し韓国人も、広い心を持ってほしいです。

KAZUYA 純粋に日本を好きでいてくれる韓国人の方々が、これ以上、隠れキリシタンのように肩身の狭い思いをせず、堂々と「日本が好き」と公言できるように。そしてこれ以上、日本でも短絡的な嫌韓ムードが蔓延しないためにも、日韓双方の声をしっかりと聴いていくことが大切です。ちゃんと向き合って話をすれば、僕らのように話し合うことができるわけですから。

WWUK この対談が良好な日韓関係の象徴(シンボル)になればいいですね。


(注)朝鮮王朝の政治家。韓国を日本の保護国とする日韓保護条約締結(1905年)に文部大臣として賛成。親日的として民衆に非難を受けながらも、1907年内閣総理大臣に就任。第三次日韓協約(1907年)の成立にも関わり、1910年日韓併合条約に調印。

WWUK(ウォーク)
韓国・ソウル市生まれ。YouTubeで「WWUK TV」を開設し、主に日韓問題を取り上げて日々動画を投稿している。チャンネル登録者数は、現在29万5000人を突破。新著に『韓国人のボクが「反日洗脳」から解放された理由』(ワック)がある。

KAZUYA(かずや)
1988年、北海道生まれ。YouTube、ニコニコ動画ニュースで政治などの話題を「KAZUYA Channel」にてほぼ毎日配信。現在YouTubeのチャンネル登録者数は約68万人、ニコニコ動画は10万人を突破している。著書に『日本人が知っておくべき「日本国憲法」の話』(KKベストセラーズ)など多数

【WWUK×KAZUYA】韓国人のボクが「反日洗脳」から解放された理由【WiLL増刊号 #105】

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