-
-
【『WiLL』2月新春号チョイ読み】安倍さんの穴が埋まらない!【岩田温・阿比留瑠比】
『WiLL』2月新春号の一部をご紹介。最後に岸田首相はヘマをやった。防衛費増額のため、一兆円の財源確保のため、増税を口にしてしまった──【『WiLL』2023年2月新春号初出】
人気の記事
-
-
高まる台湾有事の可能性【矢板明夫:WiLL HEADLINE】
10月に閉幕した中国共産党第20回党大会で、習近平国家主席の党総書記の続投が決まった。大会後に選出された3期目習指導部の主要メンバーはこれまでの派閥均衡人事ではなく、習氏に忠誠を誓うイエスマンで固められていた。党大会閉幕式で、習氏の前任者で党長老の胡錦濤氏が強制退場させられたことは中国内外で大きな話題となり、「習独裁体制の完成」を強く印象づけたが――。(月刊『WiLL』2023年1月号初出)
-
-
【『WiLL』3月号チョイ読み】イーロン・マスクが断行 ツイッターの〝赤狩り〟【渡辺惣樹・藤井厳喜】
『WiLL』3月号の一部をご紹介。FBI・CIAは公正中立な政府機関ではない――【『WiLL』2023年3月号初出】
-
-
「お土産」で国会を愚弄(ぐろう)する立憲民主党とマスコミ【白川司】
週刊誌が政治家の行動を監視し、面白おかしく記事にする。その記事をもとに野党議員が国会質問を行い、新聞やワイドショーが政権・自民党を一方的に批判する――。そんなパターンがあまりにも多すぎる。今回の「お土産」問題も、使い古されてきたパターンの一例にすぎない。
-
-
【『WiLL』4月号チョイ読み】熱討!二時間対談 三浦瑠麗 空(むな)しきセレブの正論【百田尚樹・岩田温】
利権に群がる守銭奴、公金にタカる反日活動家、アカデミズムを牛耳るリベラル、「スシロー」事件にみる若者のモラル崩壊──。こんな日本に誰がした? 腐りきった日本人の性根を叩き直す!【『WiLL』2023年4月号初出】
-
-
【『WiLL』4月号チョイ読み】安倍晋三回顧録の衝撃! 森友問題は財務省の策略【橋本五郎・北村滋】
財務省には〝省益あって国益ナシ〟。省益のためなら政権を倒す!!【『WiLL』2023年4月号初出】
-
-
【『WiLL』4月号チョイ読み】米・覆面ジャーナリスト集団が暴いたワクチンの闇【掛谷英紀】
プロジェクト・ヴェリタスがファイザーの責任者に隠密取材。飛び出した衝撃証言!【『WiLL』2023年4月号初出】
-
-
【『WiLL』4月号チョイ読み】木原さん、本当のこと言ってよ!【木原誠二・加藤康子】
防衛増税、再エネ、電気自動車……国民の不安、官房副長官が払拭(ふっしょく)します!【『WiLL』2023年4月号初出】
-
-
ロシアのウクライナ侵攻が第3次世界大戦前夜と言われる理由【山本一郎】
アメリカ本土で原子力兵器関連施設のある地域をなぞるようにして謎の気球が中国から放流され、バイデン大統領が撃墜明利令を発出。さらに中国が政府を挙げて派手に抗議する展開となっている。ウクライナ戦争に端を発し、米中の関係も悪化している。その先に待つのは、果たして――。
-
-
【『WiLL』6月号チョイ読み】奈良分裂選挙の戦犯 仕組まれたか、〝高市つぶし〟【百田尚樹】
自民党が高市早苗を守らないのは彼女が「中国の敵」だから?【『WiLL』2023年6月号初出】
-
-
シリーズ「俗論突破」① 喫煙所不足で大阪が「ポイ捨て地獄」に【小倉健一(イトモス研究所所長)】
タバコ規制の次はアルコール規制・牛肉規制・小麦規制か【『WiLL』2023年6月号初出】
-
-
【『WiLL』6月号チョイ読み】小西洋之よ、「蛮族」は中国だろうが【髙山正之・飯山陽】
暴走する中国は、今に始まったことではない──漢民族による虐殺の歴史を知るべき!【『WiLL』2023年6月号初出】
-
-
【『WiLL』7月号チョイ読み】なんで「怖い世の中」にするんですか【あおちゃんぺ】
歌舞伎町で話題のジェンダーレストイレ、立ちんぼ、トー横の実情を語る【『WiLL』2023年7月号初出】
-
-
【『WiLL』7月号チョイ読み】FOXニュースの取材で 大使に日本のLGBTよりシカゴの安全は大丈夫かと言ってやった【我那覇真子】
300万人の視聴者に訴えたエマニュエル大使の内政干渉【『WiLL』2023年7月号初出】
-
-
シリーズ「俗論突破」③ フランスの原子力に頼るドイツの迷走【小倉健一(イトモス研究所所長)】
「脱原発」を達成しても電力の安定供給という課題は残ったまま【『WiLL』2023年8月号初出】
-
-
大谷翔平ブランドの躓き【石角完爾】
水原一平問題に揺れる大谷翔平選手。大谷ブランドの揺らぎにもつながりかねない大事件だが、国際弁護士の石角完爾は、一体どう見るか――。
-
-
フェミニズム的価値観のゴリ押しと浸透はここまで来ている!【兵頭新児】
音楽評論家で立憲民主党のマスコット、「立憲民主くん」の生みの親、高橋健太郎氏。同氏が小学校での健康診断で、女児が裸にされているとの苦言をポストしたが、どうもそれは事実とは異なるようで……。しかしこの種の「性規範の厳格化」はこの数十年ずっと進行してきたことであり、女性にとっても決して好ましいことではないのでは?
-
-
パリ五輪、開会式騒動の本質を暴く――【兵頭新児】
7月26日から開催されたパリ五輪。毎日毎日、羅列するだけでもキリがないトラブル、ミスの連発だが、中でも問題になったのがポリコレ、LGBTへの忖度。 トランス、ドラァグクイーンが乱舞する開会式、そして「男性ではないか」と疑われる選手の女子ボクシング出場など、眉を顰めざるを得ない事態が続いているが、これらは一体、どうとらえるべきなのであろうか……?