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中国外交方針 転換の兆し【矢板明夫:WiLL HEADLINE】
プーチン氏はウクライナに対する全面侵攻を決めながら事前に習近平氏にしっかりと知らせなかったことで、中国のロシアに対する不信が芽生えたといわれている。中国はロシアが全面侵攻ではなく限定的な軍事介入をすると思っていたらしく、安易に「全面的支持」の姿勢を示したことで、国際社会における中国のイメージ低下につながった。どうやら中国は外交方針を転換しているようだが……。(月刊『WiLL』2023年3月号初出)
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【『WiLL』5月号チョイ読み】独占手記 捏造です!――事実に二つなし【高市早苗】
第二のモリ・カケ・桜は「高市早苗潰し」の策謀か──不眠不休の限界状態のなか政治生命をかけた闘いを語る。【『WiLL』2023年5月号初出】
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役人がテキトーにつくったメモ書き同然のシロモノ。──それを「怪文書」と呼ぶ。【『WiLL』2023年5月号初出】
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【『WiLL』5月号チョイ読み】狂乱の杉田バッシングを語る【髙山正之・杉田水脈】
保守〝期待の星〟杉田水脈の展望はいかに──。【『WiLL』2023年5月号初出】
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【『WiLL』5月号チョイ読み】河野太郎の 危険な政治血脈【岩田温】
岸信介を論ずることなく安倍晋三は語れない──ならば河野一郎・洋平の「売国」に太郎の将来を重ねよう。【『WiLL』2023年5月号初出】
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ジャニー喜多川さん報道を通じて見えるフェミニストたちの真情【兵頭新児】
故ジャニー喜多川の少年への性的虐待が問題となっている。これは英BBCが告発番組『Predator: The secret scandal of J-pop(J-POPの捕食者 秘められたスキャンダル)』の放映をきっかけとしてのことで、内容は「ジャニーは13、14といった子供を合宿所と称して自宅に連れ込み、性的虐待を行っていた」「中学生くらいで事務所に入り、10回20回と性的虐待を受けた者もいる」などといった衝撃的なものだったが――。
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スパイ気球のマオイストに「平時」なし【湯浅 博:WiLL HEADLINE】
危機に直面したときのアメリカ人の反発力は、現代にも脈々と流れるDNAのようなものだろう。日本軍による真珠湾攻撃を受けた直後の巻き返し、ソ連が人工衛星打ち上げに成功したスプートニク・ショックに対抗したアポロ計画の倍返しもそうだ。中国のスパイ気球騒ぎで、寝た子を起こしたのではないか――。(月刊『WiLL』2023年4月号初出)
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封印された「台湾独立」の主張【矢板明夫:WiLL HEADLINE】
頼清徳氏は、2024年1月に予定される次期総統選の与党候補として最有力視されている。しかし、台湾独立に関しては軌道修正発言が目立つ。果たして、2024年の総統選の行方は――。(月刊『WiLL』2023年4月号初出)
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【『WiLL』6月号チョイ読み】台湾危機 必要なのは言葉より力【櫻井よしこ・萩生田光一】
「遺憾の意」は中国に効果ゼロ──無法国家をつけあがらせないために防衛力強化を急げ【『WiLL』2023年6月号初出】
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【『WiLL』6月号チョイ読み】奈良分裂選挙の戦犯 仕組まれたか、〝高市つぶし〟【百田尚樹】
自民党が高市早苗を守らないのは彼女が「中国の敵」だから?【『WiLL』2023年6月号初出】
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【『WiLL』6月号チョイ読み】試練の日々――応援、励ましありがとう!【高市早苗】
昼は国会答弁、夜は明朝まで答弁書の作成に追われる不眠不休の日々。高市さん、本当にお仕事お疲れ様です!【『WiLL』2023年6月号初出】
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【『WiLL』6月号チョイ読み】法も道理もあったもんじゃない トランプ起訴!【藤井厳喜】
バイデン政権は自己抑制できなくなっている。もはや「政治的迫害」だ!【『WiLL』2023年6月号初出】
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書店を守り、文化を守り、子どもたちの未来へ【真藤弘介】
このままでは日本に書店がなくなる――。危機感をなくした国・行政・業界関係者。お隣・韓国では国で出版文化を守る取り組みをしている。日本はこのまま座して死を待つだけか。新進気鋭ブックジャーナリストの緊急提言!
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都合の悪い真実(本)を、顔のない脅迫者が抹殺する【真藤弘介】
書店は「闘技場(アリーナ)」であるべき──不当な言論弾圧には断固として闘わなければいけない(『WiLL』2018年3月号初出)
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自民党のリベラル化・保守離れを阻止するために「高市総理」誕生を【『WiLL』2023年7月号初出】
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バカとアカの巣窟で〝偏向授業〟を受けさせられる不憫な学生たち【『WiLL』2023年7月号初出】
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300万人の視聴者に訴えたエマニュエル大使の内政干渉【『WiLL』2023年7月号初出】
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日韓シャトル外交の復活――尹錫悦政権は信頼に足るか否か【『WiLL』2023年7月号初出】
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シリーズ「俗論突破」② 川勝知事「リニア妨害」に習近平が高笑い【小倉健一(イトモス研究所所長)】
日本の最先端技術「陳腐化」が中国にビジネスチャンスをもたらす【『WiLL』2023年7月号初出】