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石破さん、もっとシャキッとしてください!【平林都(接遇講師)】
皆様こんにちは。私、鬼のマナー講師と呼ばれております、平林都でございます。石破茂首相のマナーがたびたび報道されておられますが、今回、私からもツッコませていただきます!
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「ジェンダーレス制服」を描いたイラストが炎上!【兵頭新児】
またまた「ツイフェミ」による炎上騒動が起こった。 女子生徒もスラックスを選べる「ジェンダーレス制服」が素晴らしいから広めたいと、その制服を描いたイラストがステロタイプな女性像をなぞったものとして、批判を浴びたのだ。 批判そのものは自由だが、ことは殺害予告にまで発展して――。
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女性の生理痛を疑似体験することの愚【兵頭新児】
EMSをご存知だろうか。身体に電流を流すことで女性の生理痛を疑似体験する装置であり、これによって「女性を理解する」ための研修が企業で行われているという。だが、昨年末成立した東京都の女性活躍推進条例案にもこれが含まれるとしたらどうだろうか。SNSでは早速、ブーイングが湧き上がっているが……。
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【時局を斬る!対・人権弾圧】「歴史の分岐点」に対処せよ――門田隆将「事件の現場から」
2019年はヴェルサイユ講和会議で日本が「人種差別撤廃」を提案してから100年。香港デモやウイグルでの人権弾圧問題などまさに「歴史の分岐点」と言える事態が発生し、また、明るみに出た。 しかしそんな事態に際して、日本の政治家たち、そして日本人の姿勢は100年前とあまりにも違うのではないか。 (『WiLL』2020年2月号掲載)
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【中国人権問題】映画『馬三家からの手紙』が 暴いた中国の非人道性――大高未貴(ジャーナリスト)
コロナウィルス拡散の責任転嫁を図る中国。しかし、彼らが自国の権力維持・権力闘争にあらゆる事態を利用するのはいつものこと――。労働教養所の実態を告発した映画・『馬三家からの手紙』の監督であるレオン・リー監督に、中国共産党の非人道性の実態を聞いた。 (『WiLL』2020年5月号掲載)
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【門田隆将】霞が関官僚によって潰される日本
「迷走」とも思える政府のコロナ対応。 なぜ、あらゆる対応が後手後手に回っているのか?――その原因を斬る。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【新連載:安積明子】中国とのビジネス渡航解禁?コロナ後の企業対策を問う(安積明子≪あづみん≫の永田町ウォッチ)
WiLL Onlineオリジナル連載第1弾。 これより毎週、ジャーナリスト、安積明子氏による「永田町ウォッチ」をお届けします。幅広い取材に基づく鋭い視点に、是非ご注目ください。 (毎土曜日掲載予定)
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【朝香 豊】デジタル人民元策動にこう対抗せよ!(朝香豊の日本再興原論③)
中国が進める「デジタル人民元」政策。世界の通貨を変えかねないこの策動への対抗策を提言する。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【門田隆将】「大村知事リコール」で問われるのは何か
ご存じ門田隆将が送る「事件の現場から」 (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【氷川政話】立憲民主党内から「枝野おろし」の声(氷川貴之-ジャーナリスト)
低迷を続ける支持率に〝餃子ツイート〟の失敗も重なって、求心力はガタ落ち――枝野幸男代表、四面楚歌。
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【横田由美子】新型コロナで儲ける人?給付金申請のウラとオモテ(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑧)
対応の遅さが責められてばかりいるコロナ下での各種給付金。しかし、世の中にはスキをついて上手くやっている人もいるようで……。給付金受給で「おいしい」思いをしている人々に迫る。
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【横田由美子】コロナで差別される「経済的弱者」たち(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑪)
コロナ禍の行き過ぎた「正義厨」。それぞれの言い分はあるものの、いわれなき差別で実害を被る人々がいわゆる「経済的弱者」を中心に出始めている。
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【WiLLデスク山根】ポスト・コロナがもたらす新たな「戦後脳」(山根真の口が滑って⑧)
日本人がいつまでも脱却できない「戦後」。コロナや米中新冷戦がもたらす新たな形の戦争は、日本人の「戦後脳」を変えるか。
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【矢板明夫】死せる登輝、生ける近平を走らす
7月30日に亡くなった李登輝元総統。米中対立真っただ中でのその死は一層台湾の存在を際立たせ、深い思慮に基づいたものであったとも思わせる……。 (『WiLL』2020年10月号掲載記事)
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【朝香 豊】コロナ情報・「フェイクニュース」という決めつけに騙されるな!(朝香豊の日本再興原論⑬)
日々発信される新型コロナウィルスに関する様々な情報。明らかに「?」がつくものもあれば、「えっ、それがフェイクだったの……」というものまで。真贋を見極めることは難しいが、安易な「決めつけ」は避けなくてはならない。
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【安積明子】総裁選後に待たれる「解散総選挙」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑰)
「菅総理」の誕生が濃厚になってきた自民党総裁選。強い政権をつくるために、何より必要なのは選挙を経た国民の支持だ――。
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【安積明子】菅首相指名 こぼれ話(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑲)
えっ、参院自民党の会長が首班指名時に白票? 一体なぜ⁉
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【島田洋一】ノーベル平和賞とトランプ
ノーベル賞の季節。これまでの受賞者の傾向からすると、意外とも思えるトランプ米大統領の平和賞ノミネート。 その意義はどこにあるのか―
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【朝香 豊】菅政権「対中」政策のスピード感(朝香豊の日本再興原論⑳)
中国寄りでは? との懸念も謳われる菅政権。しかし、その詳細を見れば、対中政策のスピード感が安倍政権以上であることがわかる――。
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【門田隆将】野党ヒアリングという“暴力”は許されるのか
もはや「パワハラ」「糾弾集会」とも思える野党合同ヒアリング。改めてそのあり方を問う― (『WiLL』12月号 掲載記事)