-
-
【『WiLL』5月号チョイ読み】狂乱の杉田バッシングを語る【髙山正之・杉田水脈】
保守〝期待の星〟杉田水脈の展望はいかに──。【『WiLL』2023年5月号初出】
人気の記事
-
-
【『WiLL』5月号チョイ読み】共同通信デスク=「桜ういろう」だけは許さない【ナザレンコ・アンドリー】
SNS上で保守論客に嫌がらせ──疑惑のアカウントの正体に迫る。【『WiLL』2023年5月号初出】
-
-
【『WiLL』5月号チョイ読み】河野太郎の 危険な政治血脈【岩田温】
岸信介を論ずることなく安倍晋三は語れない──ならば河野一郎・洋平の「売国」に太郎の将来を重ねよう。【『WiLL』2023年5月号初出】
-
-
ジャニー喜多川さん報道を通じて見えるフェミニストたちの真情【兵頭新児】
故ジャニー喜多川の少年への性的虐待が問題となっている。これは英BBCが告発番組『Predator: The secret scandal of J-pop(J-POPの捕食者 秘められたスキャンダル)』の放映をきっかけとしてのことで、内容は「ジャニーは13、14といった子供を合宿所と称して自宅に連れ込み、性的虐待を行っていた」「中学生くらいで事務所に入り、10回20回と性的虐待を受けた者もいる」などといった衝撃的なものだったが――。
-
-
スパイ気球のマオイストに「平時」なし【湯浅 博:WiLL HEADLINE】
危機に直面したときのアメリカ人の反発力は、現代にも脈々と流れるDNAのようなものだろう。日本軍による真珠湾攻撃を受けた直後の巻き返し、ソ連が人工衛星打ち上げに成功したスプートニク・ショックに対抗したアポロ計画の倍返しもそうだ。中国のスパイ気球騒ぎで、寝た子を起こしたのではないか――。(月刊『WiLL』2023年4月号初出)
-
-
LGBT法のどこがいけないのか【門田隆将:WiLL HEADLINE】
安倍元首相の死去以来、日本が大嫌いな〝反日亡国〟勢力の攻勢が凄まじい。彼らの究極の目的である「日本破壊」に気づかず、自分はいいことをしていると陶酔している国民には、自分が何に騙され、何に引きずられているのか、一度、立ち止まって振り返ることをお勧めする――。(月刊『WiLL』2023年4月号初出)
-
-
封印された「台湾独立」の主張【矢板明夫:WiLL HEADLINE】
頼清徳氏は、2024年1月に予定される次期総統選の与党候補として最有力視されている。しかし、台湾独立に関しては軌道修正発言が目立つ。果たして、2024年の総統選の行方は――。(月刊『WiLL』2023年4月号初出)
-
-
【『WiLL』6月号チョイ読み】奈良分裂選挙の戦犯 仕組まれたか、〝高市つぶし〟【百田尚樹】
自民党が高市早苗を守らないのは彼女が「中国の敵」だから?【『WiLL』2023年6月号初出】
-
-
【『WiLL』6月号チョイ読み】試練の日々――応援、励ましありがとう!【高市早苗】
昼は国会答弁、夜は明朝まで答弁書の作成に追われる不眠不休の日々。高市さん、本当にお仕事お疲れ様です!【『WiLL』2023年6月号初出】
-
-
【『WiLL』6月号チョイ読み】小西洋之よ、「蛮族」は中国だろうが【髙山正之・飯山陽】
暴走する中国は、今に始まったことではない──漢民族による虐殺の歴史を知るべき!【『WiLL』2023年6月号初出】
-
-
【『WiLL』6月号チョイ読み】法も道理もあったもんじゃない トランプ起訴!【藤井厳喜】
バイデン政権は自己抑制できなくなっている。もはや「政治的迫害」だ!【『WiLL』2023年6月号初出】
-
-
【『WiLL』7月号チョイ読み】安倍総理一周忌を前に 日本の守護神・高市早苗!【高市早苗・門田隆将】
自民党のリベラル化・保守離れを阻止するために「高市総理」誕生を【『WiLL』2023年7月号初出】
-
-
【『WiLL』7月号チョイ読み】FOXニュースの取材で 大使に日本のLGBTよりシカゴの安全は大丈夫かと言ってやった【我那覇真子】
300万人の視聴者に訴えたエマニュエル大使の内政干渉【『WiLL』2023年7月号初出】
-
-
【『WiLL』7月号チョイ読み】人を見ればスパイと思え 中国は世界最大の監獄国家だ【佐々木 類・稲村 悠】
中国に行っても「機微なことを言わないこと」。究極的には「行かないこと」【『WiLL』2023年7月号初出】
-
-
シリーズ「俗論突破」② 川勝知事「リニア妨害」に習近平が高笑い【小倉健一(イトモス研究所所長)】
日本の最先端技術「陳腐化」が中国にビジネスチャンスをもたらす【『WiLL』2023年7月号初出】
-
-
フェミニズムに連動して発生した「ゲイブーム」――【兵頭新児】
LGBT法、オールジェンダートイレと、相変わらずLGBTについて喧(かまびす)しい。ジャニーズの炎上も、また少年愛者というセクシャルマイノリティの暴走と言える。しかし暴走というのであれば、それはすでに90年代初頭のバブル期に起こっていたとも言える。フェミニズムに連動して発生した当時の「ゲイブーム」が、今の惨状を用意していたのではないか――。
-
-
シリーズ「俗論突破」③ フランスの原子力に頼るドイツの迷走【小倉健一(イトモス研究所所長)】
「脱原発」を達成しても電力の安定供給という課題は残ったまま【『WiLL』2023年8月号初出】
-
-
シリーズ「俗論突破」④ 社員の自由を奪う「健康経営」【小倉健一(イトモス研究所所長)】
貴重なプライベートまで政府や会社に管理される筋合いはない【『WiLL』2023年9月号初出】
-
-
デヴィ夫人の爆弾発言から権威主義が透けて見える【兵頭新児】
ジャニー喜多川の少年への性的虐待問題。まだ、なお延焼の続くこの問題に、今度はデヴィ夫人が燃料を投下した。いささか軽率すぎるジャニーへの擁護だったが、その裏にはある種の権威主義が透けて見え、またそれは「左派直伝」のもののように思えるのだが……。
-
-
映画『バービー』は、悪質なフェミニズム映画――?【兵頭新児】
目下公開中の映画、『バービー』が炎上している。一つはツイッター(現・X)上にバービーと原爆のキノコ雲をコラージュした画像が出回った件。これ自体は素人の悪ふざけだったのが、バービーの公式ツイッターアカウントが面白がって乗っかり、リプライしたことが不謹慎すぎると話題になった。そしてもう一つは、本作が「悪質なフェミニズム映画である」件、なのだが――。