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ノルドストリーム海底パイプライン破壊工作の犯人は米国?!【ライスフェルド・真実】
ロシアからドイツへの天然ガス供給のための海底パイプライン「ノルドストリーム」1と2が破損されたが、スウェーデン政府は、これは爆発による破壊工作であることを確定している(詳細は「ノルドストリーム「破壊活動」の衝撃」https://web-willmagazine.com/energy-environment/ArDuV)。「嫌ロシア」感情が高まるなか、犯人はロシアだ、といった声が即座に挙がったが、果たしてその真相は――。
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【『WiLL』4月号チョイ読み】安倍晋三回顧録の衝撃! 森友問題は財務省の策略【橋本五郎・北村滋】
財務省には〝省益あって国益ナシ〟。省益のためなら政権を倒す!!【『WiLL』2023年4月号初出】
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【『WiLL』4月号チョイ読み】リベラル化する自民なんて見るのもイヤだ【阿比留瑠比】
安倍氏「リベラル派は人間や社会に対する理解が浅い」【『WiLL』2023年4月号初出】
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【『WiLL』4月号チョイ読み】木原さん、本当のこと言ってよ!【木原誠二・加藤康子】
防衛増税、再エネ、電気自動車……国民の不安、官房副長官が払拭(ふっしょく)します!【『WiLL』2023年4月号初出】
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深まる「Colabo」の闇【兵頭新児】
日を追う毎に闇が深くなるColabo問題。2月19日には川崎市の浅野文直市議によって、刑事告発がなされたことが伝えられた。かつてColaboのシェアハウスに住んでいた経験を持つ女性の話を聞き、そのあまりの悪辣さに黙っていられなくなったという――。
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それはまさに時代の要請だ【湯浅 博:WiLL HEADLINE】
アメリカ外交の大御所、リチャード・ハースが選んだ「2023年に世界で何が起こるか」の予測には、新鮮な驚きがあった。彼はドイツのショルツ政権による国防費の大幅増という歴史的転換には目もくれず、眠れる日本の覚醒を堂々の3位に挙げた。それはまさに時代の要請ではないか――。(月刊『WiLL』2023年3月号初出)
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日本にレーガンは現れるか【島田洋一:WiLL HEADLINE】
「B級俳優上がりで、頭がずさん」とさんざんリベラル派に叩かれたレーガンだが、戦略的優先順位の感覚には揺るぎないものがあった。その結果、不況克服に道筋をつけるとともに、1発の弾丸も撃つことなくソ連を崩壊に導き、冷戦を勝利で終わらせた。さて、日本は――。(月刊『WiLL』2023年3月号初出)
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中国外交方針 転換の兆し【矢板明夫:WiLL HEADLINE】
プーチン氏はウクライナに対する全面侵攻を決めながら事前に習近平氏にしっかりと知らせなかったことで、中国のロシアに対する不信が芽生えたといわれている。中国はロシアが全面侵攻ではなく限定的な軍事介入をすると思っていたらしく、安易に「全面的支持」の姿勢を示したことで、国際社会における中国のイメージ低下につながった。どうやら中国は外交方針を転換しているようだが……。(月刊『WiLL』2023年3月号初出)
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【『WiLL』5月号チョイ読み】狂乱の杉田バッシングを語る【髙山正之・杉田水脈】
保守〝期待の星〟杉田水脈の展望はいかに──。【『WiLL』2023年5月号初出】
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【『WiLL』5月号チョイ読み】河野太郎の 危険な政治血脈【岩田温】
岸信介を論ずることなく安倍晋三は語れない──ならば河野一郎・洋平の「売国」に太郎の将来を重ねよう。【『WiLL』2023年5月号初出】
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スパイ気球のマオイストに「平時」なし【湯浅 博:WiLL HEADLINE】
危機に直面したときのアメリカ人の反発力は、現代にも脈々と流れるDNAのようなものだろう。日本軍による真珠湾攻撃を受けた直後の巻き返し、ソ連が人工衛星打ち上げに成功したスプートニク・ショックに対抗したアポロ計画の倍返しもそうだ。中国のスパイ気球騒ぎで、寝た子を起こしたのではないか――。(月刊『WiLL』2023年4月号初出)
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封印された「台湾独立」の主張【矢板明夫:WiLL HEADLINE】
頼清徳氏は、2024年1月に予定される次期総統選の与党候補として最有力視されている。しかし、台湾独立に関しては軌道修正発言が目立つ。果たして、2024年の総統選の行方は――。(月刊『WiLL』2023年4月号初出)
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【『WiLL』6月号チョイ読み】台湾危機 必要なのは言葉より力【櫻井よしこ・萩生田光一】
「遺憾の意」は中国に効果ゼロ──無法国家をつけあがらせないために防衛力強化を急げ【『WiLL』2023年6月号初出】
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【『WiLL』6月号チョイ読み】2279日 我が中国拘束の日々【鈴木英司】
「日中友好」の美名のもとに、中国の横暴や暴虐に口をつぐんできたことを反省している。【『WiLL』2023年6月号初出】
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【『WiLL』6月号チョイ読み】奈良分裂選挙の戦犯 仕組まれたか、〝高市つぶし〟【百田尚樹】
自民党が高市早苗を守らないのは彼女が「中国の敵」だから?【『WiLL』2023年6月号初出】
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【『WiLL』6月号チョイ読み】小西洋之よ、「蛮族」は中国だろうが【髙山正之・飯山陽】
暴走する中国は、今に始まったことではない──漢民族による虐殺の歴史を知るべき!【『WiLL』2023年6月号初出】
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【『WiLL』6月号チョイ読み】法も道理もあったもんじゃない トランプ起訴!【藤井厳喜】
バイデン政権は自己抑制できなくなっている。もはや「政治的迫害」だ!【『WiLL』2023年6月号初出】
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書店を守り、文化を守り、子どもたちの未来へ【真藤弘介】
このままでは日本に書店がなくなる――。危機感をなくした国・行政・業界関係者。お隣・韓国では国で出版文化を守る取り組みをしている。日本はこのまま座して死を待つだけか。新進気鋭ブックジャーナリストの緊急提言!
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文在寅批判は許さない 韓流「表現の不自由」【真藤弘介】
日本への悪口は表現の自由、韓国政府を批判するのはヘイトになるのか【2020年2月号別冊初出】
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【『WiLL』7月号チョイ読み】安倍総理一周忌を前に 日本の守護神・高市早苗!【高市早苗・門田隆将】
自民党のリベラル化・保守離れを阻止するために「高市総理」誕生を【『WiLL』2023年7月号初出】