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【髙山正之・ 渡辺惣樹】日米メディアの欺瞞(ぎまん)~トランプ弾劾のからくりと米大統領選の行方
コロナ騒動が世界中に蔓延する前の米国でのトピックといえば「トランプ弾劾裁判」。 しかしそこには米・民主党と既存メディアの欺瞞があった。米国大統領選に向け、真の米国状況をお届けします。 (『WiLL』2020年3月号掲載)
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【ケント・ギルバート】憲法改正論 日本よ、 憲法改正で強くなれ
いつまでも米国に「おんぶにだっこ」でいいのか。 自国を自ら守れない国は国際社会でも一人前とはみなされない。憲法改正の議論すら進まない日本人への提言。 (2020年3月発売 WiLL SPECIAL『保存版 だから今こそ憲法改正を』掲載)
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【石原慎太郎】憲法改正論 サムライニッポン、今いずこ~日本よ、完全自立への道標
敗戦後、日本国憲法のもとで日本人は民族の沽券を喪失する危機にある……。 日本人よ、自立のために再び「サムライ魂」を取り戻せ! (2020年3月発売 WiLL SPECIAL『だから今こそ憲法改正を』に掲載)
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【湯浅 博】強制でなく「道義的勧告」でいける
日本の武漢肺炎対策は「強制力がなく、見掛け倒し」と指摘する海外メディア。 いや、日本には日本流の対策があり、効果をあげることができる――。上から目線の海外メディア(と追随する日本のメディア)に物申す! (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【林建良(医師・評論家)】台湾の声~今こそ 日米台の三国同盟を!
中国の脅威に対抗するためには、日台の関係強化が不可欠。 世界一の親日国と言える台湾の「心情」を伝える。 (『WiLL』2020年3月号掲載)
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【日下公人】あらゆる責任は国民にある
「主権在民」ということは、国に対する責任も国民にあるということ。 有事の際、すべてが国会や首相に責任があると考えるだけでよいのか。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【深田萌絵】台湾の紅いYouTuberからエゲツナイ攻撃
一般的には親日国と知られる台湾にも、もちろん様々な人がいるわけで……。 筆者自身がが最近経験したYouTuberからの攻撃についてレポート。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【木佐芳男(ジャーナリスト)】出雲大社~古代史最大の謎に迫る!
国内外に様々憂患を抱える現代日本。 今また出雲が静かなブームとなっているのは、その「国護り」のルーツゆえか、それともまた別の理由か。 改めて日本の源流の一つ、出雲大社の魅力と謎に迫る。 (WiLL Onlineオリジナル記事)
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【髙山正之・大高未貴】コロナより怖い…中国ウイルスに侵された人たち
コロナ問題で中国の責任を問うメディアが少ないように、日本にはかなり「中国ウイルス」に侵されている人たちがいる。 このような情報に惑わされず、正しい認識と歴史観を持つためには――。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【西岡 力】金正恩 ストレスでブランデーをがぶ飲み
重体説から死亡説まで流れた金正恩。2020年5月現在ではオフィシャルには「健在」と言われているが、果たして実情はどうなのか。朝鮮半島情勢のスペシャリストが分析する。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【新連載:安積明子】中国とのビジネス渡航解禁?コロナ後の企業対策を問う(安積明子≪あづみん≫の永田町ウォッチ)
WiLL Onlineオリジナル連載第1弾。 これより毎週、ジャーナリスト、安積明子氏による「永田町ウォッチ」をお届けします。幅広い取材に基づく鋭い視点に、是非ご注目ください。 (毎土曜日掲載予定)
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【武者陵司 ・エミン ユルマズ ②】どうなる!アフターコロナの経済《日本篇》
人口減少は怖くない!? 意外な見解も飛び出したマネーの賢人2人によるスペシャル対談の続編。 米中対立が深刻化すると思われる世界経済。そのなかで日本はどのような立ち位置を目指すのか。国内的には人口減少による経済停滞が懸念される日本経済に未来はあるのか。株価はどうなるのか。 《世界編》に引き続き、武者リサーチ代表の武者陵司氏と、複眼経済塾塾頭のエミン・ユルマズ氏のトークをお届けする。 (WiLL Onlineオリジナル記事)
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【日下公人】誰がための国会審議~繁栄のヒント~
コロナ禍の元でも全く進歩のない国会審議に意味はあるのか――。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【石角完爾】コロナ感染者数から見る日本と世界の文化
日本でコロナにより死者数が圧倒的に少ないのは、歴史的習慣や文化に基づく「科学的な」理由がある。 世界と日本を良く知る筆者による「コロナを防いだ文化論」。 (WiLL Onlineオリジナル)
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【新連載:横田由美子】検察・「麻雀辞職」騒動に思う (横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ)
『WiLL Online』オリジナル連載の第4弾! 社会派ルポライターの横田由美子氏が毎週社会の様々な事象に切り込みます。 第1回目は話題の検察官・「麻雀辞職」問題について、自らの体験を交えながらお届けします。 (WiLL Online オリジナル)
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【安積明子】小池百合子は「怪物」か?(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ④)
都知事選を前に気鋭のジャーナリストが送る「小池百合子論」―― (Daily WiLL Online オリジナル)
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【藤井厳喜・髙橋洋一】財務省の悪だくみ 武漢ウイルスの真実
コロナ禍を利用すようとする中国……のみならず我が国の財務省。日本復活のためには適切な財政・金融政策、そして国際政治関与が必要だ。 (『WiLL』2020年7月号掲載)
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【島田洋一】対中国―日本に「アメリカの分裂」を言う資格なし
対中国では結束している米国。日本に笑う資格はあるのか― (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【矢板明夫】ネットに潜む中国の影
香港国家安全法だけでない――。SNSに潜む中国の影とは。 (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【山本隆三(常葉大学教授)】脱原発でドイツは「ロシアの捕虜」に
エネルギー供給は国家の生命線。その生命線を握られることがないよう気をつけろ。 (『WiLL』2020年8月号掲載)