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【深川保典】「ポスト・コロナ」とは、「ネオ中世」~日本の歴史から学ぶコロナ後の社会~
ポスト・コロナはどのような時代になるのか。そのヒントは地方分権型と中央集権型を繰り返してきた日本の歴史から学ぶことができる。
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【白川 司】「リニアの夢」を邪魔する "親中派" 川勝静岡県知事
リニアの開通工事を頑として認めない川勝平太静岡県知事。しかし、その主張には首尾一貫しない姿勢と「中国傾斜」が垣間見え…。
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【ロバート・D・エルドリッヂ】戦時中の最大の人道的行為―無名の日本人ボーイスカウト兵士の物語
悲惨な大戦の中でも、現場では多くの人道的行為があった―ボーイスカウトの「絆」が戦中・戦後に渡って実現した物語。
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【山口敬之】コロナ禍でも激しく動いている「米朝」【新連載第1回】
国内外の政治の裏表に通じるジャーナリスト・山口敬之氏が「Daily WiLL Online」に初登場。 第1回の今回は、コロナ禍のもとでも激しく動き続ける「米朝」の動向をレポート。
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【横田由美子】学術会議問題が浮き彫りにする「政府系会議」構成員の馴れ合い(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑲)
「政府系会議」は利権? 日本学術会議だけでなく、様々な「会議」での構成員の固定化こそが問題だ。
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【山口敬之】北朝鮮最前線:写真が示す金与正「真の地位」【連載第2回】
金正恩以上とも思える存在感を示す金与正。しかし果たして彼女の真の立ち位置はどのようなものなのか。 北朝鮮が写真に込めたメッセージより読み解く。
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【朝香 豊】中国の新戦略「双循環」を読み解く(朝香豊の日本再興原論㉑)
習近平が打ち出した「双循環」路線。この中国の新戦略をどう見ればよいのか――。
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【澤田哲生】ポストコロナは原子力の時代
我が国は原発の再稼働だけでなく、新規建設も急がねばならない―
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【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』12月特大号は10月26日(月)発売です!
安倍前総理が登場!学術会議問題や米国大統領選の展望と合わせ、特大号でお届けいたします!
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【朝香 豊】ヤクザ顔負け…中国「輸出管理法」の横暴(朝香豊の日本再興原論㉒)
10月17日に成立した中国「輸出管理法」。なんでも「総体国家安全観」に基づいて管理するという。 それって結局《何でもアリ》ということでは――。
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【ノーベル賞受賞歴と日中韓の微妙な関係】中国/韓国を圧倒してきた日本…今後は?!
今年も注目を集めたノーベル賞。 本年は日本人受賞者はなかったものの、2000年以降日本は毎年平均1人の受賞者を出し、隣国の中国や韓国を圧倒してきた。しかし、今後もこの日本のノーベル賞受賞ラッシュは続くのだろうか。これまでの受賞の背景を分析し、今後を考察していく。
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【山口敬之】迫る米国大統領選 バイデンの「偽善」とトランプの「露悪」【山口敬之の深堀世界の真相⑤】
過日行われた第2回目の米国・大統領選討論会。繰り広げられたのは熱いエネルギー政策論争と両者の「偽善と露悪」であった――。
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【朝香 豊】米国大統領選の結果にかかわらず…日本は「スパイ天国」脱却を急げ(朝香豊の日本再興原論㉓)
米国大統領選の結果がいずれであっても、日本は早急に「スパイ天国」を脱却せねば中国とは対峙できない――。
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【松浦大悟】日本学術会議はLGBTをわかっていない
「アカデミズム」の感覚は、いかに国民感情とかけ離れているか――。 (『WiLL』2020年12月号掲載)
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【WiLLデスク山根】米国大統領選:産経新聞ですら「トランプ嫌い」なのか(山根真の口が滑って⑭)
米国大統領選を「中立公正」に報道するメディアはないのか――。
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【朝香 豊】GoToトラベルが悪?冷静なコロナ対応議論を(朝香豊の日本再興原論㉖)
再び増加を続けるコロナ感染数。その要因をGoTo事業に求める論調が多いが果たして事実か――。
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【WiLLデスク山根】元朝日・植村隆氏を「日本国への名誉毀損」で訴えられないものか(山根真の口が滑って⑮)
元朝日新聞記者の植村隆氏が、櫻井よしこさんと弊社ワックをはじめ3出版社を訴えていた裁判が完全決着。 世界中で日本の評判を落とした一連の慰安婦記事こそ日本への名誉棄損ではないか――。
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【山口敬之】米国大統領選続報:パウエル弁護士離脱の真相~「正義の戦い」と「共和党の戦い」【山口敬之の深堀世界の真相⑨】
パウエル弁護士のトランプ陣営離脱は、決して「陰謀論を流布したから」ではない――。
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【石角完爾】菅・バイデン会談:「尖閣諸島に安保条約適用」の意義は?
菅総理がバイデンから取り付けた「日米安保条約5条の尖閣諸島への適用」についてのコミットメント。 外交通例から解釈するその意義とは――。
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【十市 勉】「2050年CO2排出ゼロ」は原発再稼働なしに実現せず
果たして菅政権は原発再稼働を進める覚悟をもっているのか― (『WiLL』2021年1月号初出)