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【坂元一哉(大阪大学教授)】世界で始まる 中国ばなれ
コロナ問題が中国依存・グローバリゼーションのリスクを認識するきっかけにー (『WiLL』2020年6月号掲載) ※記事内のデータは雑誌発売時(2020年4月下旬)に基づいております。
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【安積明子】黒川検事長辞任問題~安倍政権の困難な舵取りは続く~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ②)
週後半の話題をさらった黒川検事長の賭けマージャン→辞任騒動。 野党やメディアからすでに政権への責任追及は始まっており、甘く見ていると安倍政権にとって致命傷ともなりかねない。困難なかじ取りが求められる政権の対応に迫る。 (WiLL Onlineオリジナル)
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【WiLLデスク山根】検察問題とモリカケ・慰安婦報道の共通点(山根真の口が滑って①)
『WiLL増刊号』の進行役でおなじみのデスク・山根による新連載が開始。 毎週1回、ついポロっと口を滑らして……取材の裏話などをお届けします。 (『WiLL Online』オリジナル記事)
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【島田洋一】「トランプ流」を取れない日本の首相
難癖とも思える野党の攻撃に耐える安倍首相。トランプのように「ガツン」と言えないのは日本なりの事情があり――。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【日下公人】誰がための国会審議~繁栄のヒント~
コロナ禍の元でも全く進歩のない国会審議に意味はあるのか――。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【門田隆将】祖国を「中国に売る」人たち~中国「千人計画」の脅威~
コロナ禍で明らかになった中国の恐ろしさ。しかしそんな中国に簡単に「協力する」人も依然多く……。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【石角完爾】コロナ感染者数から見る日本と世界の文化
日本でコロナにより死者数が圧倒的に少ないのは、歴史的習慣や文化に基づく「科学的な」理由がある。 世界と日本を良く知る筆者による「コロナを防いだ文化論」。 (WiLL Onlineオリジナル)
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【新連載:横田由美子】検察・「麻雀辞職」騒動に思う (横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ)
『WiLL Online』オリジナル連載の第4弾! 社会派ルポライターの横田由美子氏が毎週社会の様々な事象に切り込みます。 第1回目は話題の検察官・「麻雀辞職」問題について、自らの体験を交えながらお届けします。 (WiLL Online オリジナル)
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【安積明子】都知事選展望~遅きに失した山本太郎~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑤)
山本太郎氏が都知事選に出馬した場合、果たして当選の目はあるのか――。 気鋭のジャーナリストが占う都知事選展望第2弾。 (Daily Will Online オリジナル)
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【WiLLデスク山根】芸能人の不倫、そんなに騒ぐこと?(山根真の口が滑って④)
香港情勢、とどまることを知らない中国の横暴、米国の分断……。世界は激しく動いているのに、もっぱら芸能人の不倫問題を追いかける日本のメディアのお気楽っぷりと言ったら――。 (Daily Will Onlineオリジナル)
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【石 平・竹内久美子】コロナ宣伝戦をみれば 南京大虐殺のウソがわかる
世界もだんだんと理解してきた中国の「宣伝戦略」。しかし、その徹底ぶりと恐ろしさはまだそんなものではなく……。 (『WiLL』2020年7月号掲載)
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【田中秀臣】国債は「借金」ではなく「資産」─ 不況時はカネを刷れ!
ポストコロナで何よりも大事なのは適切な財政&金融政策。不況時に躊躇は禁物なのだ。 (『WiLL』2020年7月号掲載)
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【藤井厳喜・髙橋洋一】財務省の悪だくみ 武漢ウイルスの真実
コロナ禍を利用すようとする中国……のみならず我が国の財務省。日本復活のためには適切な財政・金融政策、そして国際政治関与が必要だ。 (『WiLL』2020年7月号掲載)
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【安積明子】ロスジェネ離党?その幼稚さに失笑(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑥)
会見で泣けばいいのか――。須藤元気議員の離党に見る現代の国会議員の「幼稚さ」。 (Daily WiLL Online オリジナル)
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【横田由美子】望月衣塑子・龍平兄弟の「共通点」とは?(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ④)
ルポライター横田由美子氏が送る、忖度なしの連載第4回目。 あのスター記者と話題の弟との「共通点」に迫る。 (Daily WiLL Onlineオリジナル コラム)
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【矢板明夫】ネットに潜む中国の影
香港国家安全法だけでない――。SNSに潜む中国の影とは。 (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【石角完爾】コロナ禍は井伊直弼を求む――前編
成功したと思われている日本のコロナ対策。このコロナ禍「日本の無駄」を暴き出したと筆者は主張する。 その「無駄」と改善策に迫る。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【金 文学】中国延辺の「反日」意識はなぜ格別に強いのか
反日意識が高い中国の中でも、中国東北部の延辺はまた格別。その強烈な反日意識の源を探る。
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【西岡 力】北朝鮮・拉致問題 本気で闘ってくれたのは安倍首相
拉致問題は北朝鮮の肩を持ち続ける"内なる敵"との闘いだった。ここに「拉致問題全史」を記す。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
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【橋本琴絵】ならば安倍総理に頼みたい
国際情勢が厳しく、いつ総理大臣が日本存亡の戦いを指導する戦時宰相になるかわからないからこそ、「命を預ける宰相」を求めなければならない。 (『WiLL』2020年9月号掲載)