-
-
【田中秀臣】国債は「借金」ではなく「資産」─ 不況時はカネを刷れ!
ポストコロナで何よりも大事なのは適切な財政&金融政策。不況時に躊躇は禁物なのだ。 (『WiLL』2020年7月号掲載)
人気の記事
-
-
【藤井厳喜・髙橋洋一】財務省の悪だくみ 武漢ウイルスの真実
コロナ禍を利用すようとする中国……のみならず我が国の財務省。日本復活のためには適切な財政・金融政策、そして国際政治関与が必要だ。 (『WiLL』2020年7月号掲載)
-
-
【WiLLデスク山根】国家なる幻影――今こそ「尖閣基金」14億円を使うべきだ(山根真の口が滑って⑤)
背骨がない政治家が多い中、私たちは今こそ石原慎太郎の日本論に耳を傾けるべきではないか。 (Daily WiLL Online オリジナル)
-
-
【朝香 豊】ボリス・ジョンソン「D10」構想を活用せよ(朝香豊の日本再興原論④)
高まる中国の脅威に対抗するために、英国が唱える「D10」構想を活用せよ。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
-
-
【島田洋一】対中国―日本に「アメリカの分裂」を言う資格なし
対中国では結束している米国。日本に笑う資格はあるのか― (『WiLL』2020年8月号掲載)
-
-
【矢板明夫】ネットに潜む中国の影
香港国家安全法だけでない――。SNSに潜む中国の影とは。 (『WiLL』2020年8月号掲載)
-
-
【湯浅 博】ファッション政治の自己顕示
タレントが政治に意見するのはもちろん構わない。しかしそこには「真摯な思い」があるのか― (『WiLL』2020年8月号掲載)
-
-
【谷本真由美】日本流コロナ対策:海外では大絶賛 ミスター安倍・ナイスガイ!
右も左も関係なし。日本流コロナ対策、これが本当の海外の声です。 (『WiLL』2020年8月号掲載)
-
-
【WiLLデスク山根】スポーツにみる人種差別の歴史(山根真の口が滑って⑥)
WiLL増刊号でもおなじみのデスク山根による連載コラム。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
-
-
【安積明子】まだやっている…。立憲民主党と須藤元気の「子供の喧嘩」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑧)
本コラムの6回目で紹介した須藤元気議員の「ロスジェネ離党」。まだ尾を引いている本件にあきれるばかり――。 (Daily WiLL Online オリジナル)
-
-
【安積明子】山尾志桜里の国民民主入党は「諸刃の剣」か?(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑨)
ようやく国民民主党への入党が承認された山尾志桜里。その存在は国民民主党にとって吉と出るか、凶と出るか――。
-
-
【氷川政話】立憲民主党内から「枝野おろし」の声(氷川貴之-ジャーナリスト)
低迷を続ける支持率に〝餃子ツイート〟の失敗も重なって、求心力はガタ落ち――枝野幸男代表、四面楚歌。
-
-
【安積明子】立民・国民の合流を阻む「近親憎悪」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑩)
立憲民主党と国民民主党。元仲間同士の合流がここまで揉めるのは「近親憎悪」ゆえか――。
-
-
【企画連載】金融の現場から見た「MMT(現代貨幣理論)」~現役FX会社社長の経済&マネーやぶにらみ①
現役のFX会社社長が現場感覚でマネーと経済を語る月1連載の第1回目。記念すべき初回は、様々な意見のある「MMT」について、金融ビジネスの最前線から見た分析をお届けします。 提供:アヴァトレード・ジャパン
-
-
【WiLL別冊のご案内】『世界に牙を剝く 習近平中国の暴走が止まらない』は8月3日(月)発売です!
対中国のすべてがわかる!『WiLL』特別別冊は8月3日(月)発売です。
-
-
【北朝鮮拉致】韓国から拉致された「戦争拉北者」列伝(但馬オサム)
本年は朝鮮戦争70周年。以来、北朝鮮の拉致行為は対日本だけでなく、同民族である韓国に対しても多く行われており――日本にゆかりのある多くの「拉北者」を紹介する。
-
-
【濱田浩一郎】終戦記念日:愛国心から考える靖國神社問題――《A級戦犯分祀論》を斬る!
毎年8月15日になると喧噪に包まれる靖国神社。本当にそれが英霊たちの望んでいる姿なのか――。 靖国神社問題の論点を整理する。
-
-
【新刊のご案内】「コロナうつ」かな?そのブルーを鬱にしないで【和田秀樹】
コロナ禍による生活の変化でちょっと元気のない方必読です! 精神科医の和田秀樹さんがそんなあなたに心のワクチンをお届けします。
-
-
【WiLLデスク山根】ポスト・コロナがもたらす新たな「戦後脳」(山根真の口が滑って⑧)
日本人がいつまでも脱却できない「戦後」。コロナや米中新冷戦がもたらす新たな形の戦争は、日本人の「戦後脳」を変えるか。
-
-
【島田洋一】「中国の敵」はすべて共和党議員
「香港問題に対する言語道断な振る舞い」で制裁対象となった米国議院6人はすべて共和党。あれ、民主党は? (『WiLL』2020年10月号掲載)