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【石角完爾(国際弁護士 )】日本よ、核を持て!――核保有論
非情な国際社会では被爆国こそ核を持つべき――。 議論さえタブーとなっている感がある核保有問題をあえて俎上(そじょう)にあげ、日本こそ核保有が必要な理由を述べる。 (『WiLL』2020年1月号掲載)
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【時局を斬る!:日本への期待】安倍首相の“無手勝流”――日下公人「繁栄のヒント」
日本には自らが考えているより、世界から大きな期待がかかっている。 その期待に応える安倍首相の「無手勝流」とは。 (『WiLL』2020年1月号掲載)
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【時局を斬る!:中国問題】中共と外交エリートの陥穽――島田洋一「天下の大道」
中国との交渉の背後にある自由主義国家と中国共産党政権との認知の「ズレ」を理解しない限り、現代中国に適切な対処をすることは難しい。米国外交エリートの回顧録から対中認識の課題を探る。 (『WiLL』2020年5月号掲載)
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【孫 向文・ 清水ともみ】ウイグル人権侵害:ウイグルに残虐のかぎりを尽す中国
新型コロナウィルスの検疫施設はウイグルの収容所にソックリ……。 中国共産党の実体とウイグルの人権弾圧の実情を描く漫画家2人が初のトーク。 (『WiLL』2020年4月号掲載)
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【皇室】英国・ヘンリー夫妻王室離脱問題から皇室を考える――君塚直隆(関東学院大学教授)
世界を驚かせた英国・ヘンリー夫妻の王室離脱問題から、皇室の今後を考察する。 (『WiLL』2020年4月号掲載)
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【中国人権問題】映画『馬三家からの手紙』が 暴いた中国の非人道性――大高未貴(ジャーナリスト)
コロナウィルス拡散の責任転嫁を図る中国。しかし、彼らが自国の権力維持・権力闘争にあらゆる事態を利用するのはいつものこと――。労働教養所の実態を告発した映画・『馬三家からの手紙』の監督であるレオン・リー監督に、中国共産党の非人道性の実態を聞いた。 (『WiLL』2020年5月号掲載)
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【髙山正之・大高未貴】コロナより怖い…中国ウイルスに侵された人たち
コロナ問題で中国の責任を問うメディアが少ないように、日本にはかなり「中国ウイルス」に侵されている人たちがいる。 このような情報に惑わされず、正しい認識と歴史観を持つためには――。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【田中秀臣・上念 司】消費税アップでまた遠のいたデフレ脱却~日本の景気論
(傑作記事選)コロナに起因する経済活動の停滞で、さらなる景気悪化が予想される日本経済。しかし、実はコロナ問題が起きなくとも、経済動向に明るい見通しは持てなかった…とも思われる。 その原因は何か。予想される厳しい経済状況を全て「コロナのせいにしない」ための過去記事をお届けする。 (『WiLL』2019年11月号掲載)
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【西岡 力】金正恩 ストレスでブランデーをがぶ飲み
重体説から死亡説まで流れた金正恩。2020年5月現在ではオフィシャルには「健在」と言われているが、果たして実情はどうなのか。朝鮮半島情勢のスペシャリストが分析する。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【武者陵司 ・エミン ユルマズ ②】どうなる!アフターコロナの経済《日本篇》
人口減少は怖くない!? 意外な見解も飛び出したマネーの賢人2人によるスペシャル対談の続編。 米中対立が深刻化すると思われる世界経済。そのなかで日本はどのような立ち位置を目指すのか。国内的には人口減少による経済停滞が懸念される日本経済に未来はあるのか。株価はどうなるのか。 《世界編》に引き続き、武者リサーチ代表の武者陵司氏と、複眼経済塾塾頭のエミン・ユルマズ氏のトークをお届けする。 (WiLL Onlineオリジナル記事)
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【WiLLデスク山根】検察問題とモリカケ・慰安婦報道の共通点(山根真の口が滑って①)
『WiLL増刊号』の進行役でおなじみのデスク・山根による新連載が開始。 毎週1回、ついポロっと口を滑らして……取材の裏話などをお届けします。 (『WiLL Online』オリジナル記事)
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【ゆきぽよ 登場】安倍首相? かわいくていいよ――ゆきぽよ(モデル・タレント)
安倍首相の「お家にいてね」のメッセージ。若い子にはちゃんと届いているー人気タレントが『WiLL』に初登場! (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【日下公人】誰がための国会審議~繁栄のヒント~
コロナ禍の元でも全く進歩のない国会審議に意味はあるのか――。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【朝香 豊】地上波テレビの《影響力》の削ぎ方(朝香豊の日本再興原論②)
ネット社会でもいまだに多大な影響力を持つ「地上波テレビ」。日本にとって決して好影響があるとは思えない地上波コンテンツの影響力を削ぐには――。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【藤井厳喜・髙橋洋一】財務省の悪だくみ 武漢ウイルスの真実
コロナ禍を利用すようとする中国……のみならず我が国の財務省。日本復活のためには適切な財政・金融政策、そして国際政治関与が必要だ。 (『WiLL』2020年7月号掲載)
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【白川 司】「安倍4選」を支持する理由
「WiLL増刊号」でもおなじみ白川司氏が「安倍4選」を支持する理由とは――。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【氷川政話】立憲民主党内から「枝野おろし」の声(氷川貴之-ジャーナリスト)
低迷を続ける支持率に〝餃子ツイート〟の失敗も重なって、求心力はガタ落ち――枝野幸男代表、四面楚歌。
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【朝香 豊】コロナを不必要に恐れるな!~弱毒化で「第2波」の恐れなし~(朝香豊の日本再興原論⑧)
日々報道されるコロナ「第2波」へのおそれ。警戒は必要にしても、それ以上にコロナ禍の実情を正確に知ることが必要ではないか。海外におけるコロナ感染の現在地と「弱毒化」をデータから読み解く。
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【企画連載】金融の現場から見た「MMT(現代貨幣理論)」~現役FX会社社長の経済&マネーやぶにらみ①
現役のFX会社社長が現場感覚でマネーと経済を語る月1連載の第1回目。記念すべき初回は、様々な意見のある「MMT」について、金融ビジネスの最前線から見た分析をお届けします。 提供:アヴァトレード・ジャパン
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【横田由美子】橋本岳副大臣&自見英子政務官:政界不倫の裏側(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑩)
コロナ対応の最中での厚労省・不倫。ただ、その裏側には毎度の「政界不倫」とは異なる事情があるようで……。