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【橋本琴絵】コロナ対策~安倍救国内閣の下で団結しよう!
諸外国に比べ強制力のない対応にもかかわらず、日本がコロナの人的被害を抑え込めているのはなぜか。 日本の強みを分析するとともに、今後来ると予想される様々な困難に対する「団結」の必要性を説く。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【広島原爆投下は人体実験だった!】ワック新刊 長谷川 煕著「疑惑」のご案内
それは「トルーマンのジェノサイド」ともいうべき未曾有の巨大な人体実験だった…。 モルモットにされた広島の悲劇を日本人は忘れてはいけない。「リメンバーヒロシマ」! これは、一握りの民主党政治家と科学者の妄執によって行なわれた暴挙だ。 広島原爆の真実を検証した傑作ノンフィクションをワックより発売。 (2020年5月26日発売)
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【武者陵司 ・エミン ユルマズ ②】どうなる!アフターコロナの経済《日本篇》
人口減少は怖くない!? 意外な見解も飛び出したマネーの賢人2人によるスペシャル対談の続編。 米中対立が深刻化すると思われる世界経済。そのなかで日本はどのような立ち位置を目指すのか。国内的には人口減少による経済停滞が懸念される日本経済に未来はあるのか。株価はどうなるのか。 《世界編》に引き続き、武者リサーチ代表の武者陵司氏と、複眼経済塾塾頭のエミン・ユルマズ氏のトークをお届けする。 (WiLL Onlineオリジナル記事)
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【福島香織】中国共産党の乱? ついに出た 打倒習近平の檄文
世界中から「コロナの戦犯」として名指しされる中国。 対外的には威勢のいいステートメントばかりが聞こえてくるが、実は共産党の内情もかなり厳しい……と思われる事態が進行中だ。果たしてこれからの中国共産党に何が起こるのか。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【田中秀雄(近現代史研究家)】ラルフ・タウンゼントが説く 中国人の底知れぬ怖さ
コロナ騒動のきっかけもその後の対応も、そして言い逃れも……。すべてが過去の中国と全く「変わらない」。 ラルフ・タウンゼントが1933年に出版した『暗黒大陸 中国の真実』に見る中国の本質とは――。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【坂元一哉(大阪大学教授)】世界で始まる 中国ばなれ
コロナ問題が中国依存・グローバリゼーションのリスクを認識するきっかけにー (『WiLL』2020年6月号掲載) ※記事内のデータは雑誌発売時(2020年4月下旬)に基づいております。
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【WiLLデスク山根】検察問題とモリカケ・慰安婦報道の共通点(山根真の口が滑って①)
『WiLL増刊号』の進行役でおなじみのデスク・山根による新連載が開始。 毎週1回、ついポロっと口を滑らして……取材の裏話などをお届けします。 (『WiLL Online』オリジナル記事)
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【島田洋一】「トランプ流」を取れない日本の首相
難癖とも思える野党の攻撃に耐える安倍首相。トランプのように「ガツン」と言えないのは日本なりの事情があり――。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【門田隆将】祖国を「中国に売る」人たち~中国「千人計画」の脅威~
コロナ禍で明らかになった中国の恐ろしさ。しかしそんな中国に簡単に「協力する」人も依然多く……。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【新連載:朝香 豊】日本の情報空間の歪みを正せ!(朝香豊の日本再興原論)
WiLL Online新連載第3弾。 ウェブサイト「日本再興ニュース」を運営する気鋭のブロガーが、毎週《日本再興のための》さまざまな方策を提言いたします。 (WiLL Onlineオリジナル)
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【新連載:横田由美子】検察・「麻雀辞職」騒動に思う (横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ)
『WiLL Online』オリジナル連載の第4弾! 社会派ルポライターの横田由美子氏が毎週社会の様々な事象に切り込みます。 第1回目は話題の検察官・「麻雀辞職」問題について、自らの体験を交えながらお届けします。 (WiLL Online オリジナル)
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【WiLLデスク山根】拉致解決を邪魔してきた売国奴たち(山根真の口が滑って③)
『WiLL増刊号』の進行役でおなじみのデスク・山根による連載の第3回。 (Daily WiLL Online オリジナル)
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【安積明子】都知事選展望~遅きに失した山本太郎~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑤)
山本太郎氏が都知事選に出馬した場合、果たして当選の目はあるのか――。 気鋭のジャーナリストが占う都知事選展望第2弾。 (Daily Will Online オリジナル)
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【WiLLデスク山根】芸能人の不倫、そんなに騒ぐこと?(山根真の口が滑って④)
香港情勢、とどまることを知らない中国の横暴、米国の分断……。世界は激しく動いているのに、もっぱら芸能人の不倫問題を追いかける日本のメディアのお気楽っぷりと言ったら――。 (Daily Will Onlineオリジナル)
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【藤井厳喜・髙橋洋一】財務省の悪だくみ 武漢ウイルスの真実
コロナ禍を利用すようとする中国……のみならず我が国の財務省。日本復活のためには適切な財政・金融政策、そして国際政治関与が必要だ。 (『WiLL』2020年7月号掲載)
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【WiLLデスク山根】国家なる幻影――今こそ「尖閣基金」14億円を使うべきだ(山根真の口が滑って⑤)
背骨がない政治家が多い中、私たちは今こそ石原慎太郎の日本論に耳を傾けるべきではないか。 (Daily WiLL Online オリジナル)
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【横田由美子】望月衣塑子・龍平兄弟の「共通点」とは?(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ④)
ルポライター横田由美子氏が送る、忖度なしの連載第4回目。 あのスター記者と話題の弟との「共通点」に迫る。 (Daily WiLL Onlineオリジナル コラム)
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【湯浅 博】ファッション政治の自己顕示
タレントが政治に意見するのはもちろん構わない。しかしそこには「真摯な思い」があるのか― (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【門田隆将】「大村知事リコール」で問われるのは何か
ご存じ門田隆将が送る「事件の現場から」 (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【山本隆三(常葉大学教授)】脱原発でドイツは「ロシアの捕虜」に
エネルギー供給は国家の生命線。その生命線を握られることがないよう気をつけろ。 (『WiLL』2020年8月号掲載)