-
-
【横田由美子】コロナで差別される「経済的弱者」たち(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑪)
コロナ禍の行き過ぎた「正義厨」。それぞれの言い分はあるものの、いわれなき差別で実害を被る人々がいわゆる「経済的弱者」を中心に出始めている。
人気の記事
-
-
【阿比留瑠比・岩田 温】石破茂は「言うだけ番長」
野党から続々と「石破茂待望論」が出てくる不思議さ(笑) (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【安積明子】立民・国民合流:見飽きた「小沢一郎のいる風景」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑭)
国民民主党の「分党」で決着しそうな立民・国民の合流劇。合流側の立役者(?)には相も変わらずアノ人が。
-
-
【コロナ問題】PCR検査プロパガンダのウラに得体のしれない「闇」【白川 司】
コロナ感染者数の推移共に、日々メディアを賑わす「PCR検査」拡充論。しかし、重症者や死者数を脇に置いてのこの意見は、何かおかしいのではないだろうか。「PCR検査プロパガンダ」の裏側を探った。
-
-
【髙山正之・馬渕睦夫】トランプ失脚運動の元凶はジョージ・ソロス
ソロスの洗脳で多くの若手民主党議員は「極左」と化した―― (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【李 相哲】ボルトン回顧録が明かす 文在寅は大ウソつき
ジョン・ボルトン氏の回顧録『それが起きた部屋』で明かされた米朝会談の「真相」と文在寅の「バカさ加減」とは―― (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【門田隆将】朝日新聞の「歴史への大罪」と終戦の日
相も変わらず閣僚の靖國参拝を批判した朝日新聞。そもそも靖国参拝を「ご注進」したのは貴社では? (『WiLL』2020年10月号初出)
-
-
【企画連載】聖武天皇は日本史上初のMMTerだった!?~現役FX会社社長の経済&マネーやぶにらみ②
※MMTer=MMT(現代貨幣理論)を奉じる人たち 現役のFX会社社長が現場感覚でマネーと経済を語る月1連載の第2回目。 奈良時代にも起きたパンデミック。そんな中、当時の為政者たちがとった施策はMMT的なものだった⁉現代金融ビジネスの奈良時代の経済政策からMMTを探る! 提供:アヴァトレード・ジャパン
-
-
【濱田浩一郎】後継総理候補・河野太郎氏の女系天皇容認論に異議あり!
自身のYouTubeチャンネルで「女系天皇」を容認する姿勢を示した河野太郎氏。有力な総理候補の一人として、その見解をどう評価すべきか――。
-
-
【安積明子】安倍総理辞任~後継候補の本命は⁉~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑯)
衝撃の安倍総理辞任。重責を担う後継となるのは果たして――。
-
-
【朝香 豊】菅=親中説が杞憂であるワケ(朝香豊の日本再興原論⑮)
その人脈などから「親中」ではないかと危惧される菅官房長官。しかし、冷静に見ればそれは杞憂に過ぎないとわかる。 その理由とは――。
-
-
【WiLLデスク山根】テレビ・新聞という情弱ビジネス(山根真の口が滑って⑩)
時代の流れをつくっているつもりのテレビ・新聞。実は最もその流れに取り残されているのは彼ら自身では⁉
-
-
【安積明子】新生(?)立憲民主党代表選の欺瞞(ぎまん)(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑱)
枝野幸男氏の演説の最後に出てくる決めセリフ「立憲民主党はあなたです!」。果たして立憲民主党は我々だったのか。 合流新党の代表選からは全くそのような雰囲気は見えてこず……。
-
-
【金 文学】魯迅―中共に操られた「傀儡(かいらい)」はじめて明かす「文豪」魯迅の醜い真相
文豪魯迅…中国近代作家として第一に挙げられるこの人物の真の姿は中国共産党の傀儡であった―
-
-
【濱田浩一郎】コロナそしてペスト~歴史に見る感染症対策~
1年近くに渡って私たちを悩ませる新型コロナウィルス。しかし、過去には様々な疫病が地球上を覆ってきた。医療技術も発展していない当時の「感染症対策」から学ぶ。
-
-
【朝香 豊】中国のヤバい不動産事情~バブル崩壊へのカウントダウン(朝香豊の日本再興原論⑯)
崩壊するぞと言われ続けながらも膨張を続ける中国の不動産バブル。しかし、その実態は崩壊への序章を指し示す――。
-
-
【ケント・ギルバート/石 平】NHKも見習ったら─ ウイグル弾圧映像を駐英中国大使に見せて責めたBBC
ウイグルや香港にダンマリを決め込む人権軽視の「親中」政治家・経済人たち (『WiLL』2020年10月号掲載)
-
-
【河添恵子】クライブ・ハミルトン『隠れた手』が暴露 英国・政官財の大物を誑(たら)し込んだ中国の手口
英国要人の側には柔和な顔をした中国人フィクサーの姿が――。 (『WiLL』2020年10月号掲載)
-
-
【小川榮太郎・上久保靖彦】何度でも言う。コロナは無症状の風邪です
小手先の封じ込めで制圧できる相手ではないから「何もしない」が一番 (『WiLL』2020年10月号掲載)
-
-
【安積明子】「新生」しても相も変わらず―野党の迷走(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑳)
共産党頼りの「最大野党」、国民不在の選挙区変更……。生まれ変わって(?)も野党は何も変わらないようで――。