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【WiLLデスク山根】日本学術会議は「スパイの温床」か(山根真の口が滑って⑫)
「学問の自由」を盾に、日本学術会議の任命拒否に抗議する学者連中。アナタたち、どれだけ偉いの?
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【濱田浩一郎】橋下徹氏の「二階俊博論」と「沖縄問題論」に異議あり!
橋下さんの「二階幹事長擁護」「沖縄ビジョン」、やっぱりちょっと変では?
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【山口敬之】北朝鮮最前線:写真が示す金与正「真の地位」【連載第2回】
金正恩以上とも思える存在感を示す金与正。しかし果たして彼女の真の立ち位置はどのようなものなのか。 北朝鮮が写真に込めたメッセージより読み解く。
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【山口敬之】北朝鮮軍事パレード:「金正恩」は本物か?【連載第3回】
10月10日未明に行われた「異例」の北朝鮮軍事パレード。その模様から北朝鮮のメッセージを読み解く――。
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【橋本琴絵】精神の高潔 安倍総理はなぜ硫黄島の地に伏したのか
突然、滑走路で跪かれ、埋められているいことを確認するかのように撫でられた。そして、合掌し、深く瞑目された… (『WiLL』2020年11月号掲載)
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9歳の少年を去勢⁉行き過ぎたLGBTはここまで来ている【兵頭新児】
最近でも物議を醸した足立区議による「LGBTばかりになると足立区が滅ぶ」発言。同区議は謝罪の上発言を撤回したが、「LGBT」の在り方について議論することは自由なはず。 改めてこの問題を考える一助となる、米国での出来事を紹介したい―
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【朝香 豊】中国の新戦略「双循環」を読み解く(朝香豊の日本再興原論㉑)
習近平が打ち出した「双循環」路線。この中国の新戦略をどう見ればよいのか――。
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【朝香 豊】ヤクザ顔負け…中国「輸出管理法」の横暴(朝香豊の日本再興原論㉒)
10月17日に成立した中国「輸出管理法」。なんでも「総体国家安全観」に基づいて管理するという。 それって結局《何でもアリ》ということでは――。
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【石角完爾】「ハンコ廃止論」を再考する
「ハンコ廃止」論者だった筆者が、日常のある行為から「ハンコ廃止論」を再考する――。
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【朝香 豊】米国大統領選の結果にかかわらず…日本は「スパイ天国」脱却を急げ(朝香豊の日本再興原論㉓)
米国大統領選の結果がいずれであっても、日本は早急に「スパイ天国」を脱却せねば中国とは対峙できない――。
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【杉山大志】CO2ゼロで高まる日本の中国依存とサイバー攻撃の脅威
「CO2ゼロ宣言」はかえって日本の中国依存を高め、日本の安全保障に危機を招く可能性がある――。
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【杉山大志】「CO2偏重」から「脱中国」に、ESG投資は再編すべきだ
中国への依存を強める結果となるESG投資は本末転倒―。改めて枠組みを考え直す時だ。
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【阿比留瑠比】叩き上げ菅総理をバカにした川勝平太静岡県知事の不遜
なぜ学者はそんなに上から目線で偉そうなのか。学者知事で、つい先日も住民のリニア差し止め訴訟に「一歩も引くな」とのコメントを出した川勝平太静岡県知事も例外ではなく―。(『WiLL』2020年12月号掲載)
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【佐々木類・山岡鉄秀】中国の〝見えない侵略〟に学者は見て見ぬふり
米国大統領選の行方次第では、さらに加速するかもしれない中国の「静かな侵略」。 ところが「侵略」に敏感な学者の皆様は中国の本性は見えないようで― (『WiLL』2020年12月号掲載)
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【石角完爾】菅総理への手紙―デービット・アトキンソン氏の重用に疑問
菅政権下で「成長戦略会議」に起用されたデービット・アトキンソン氏。果たしてその提言は本当に日本の成長に寄与するのか、検証する――。
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最高学府が聞いてあきれる~内部告発!東大に学問の自由などない
「学生を失望させるな」―現役東大生の"魂の叫び"に耳を傾けよ (『WiLL』2020年12月号掲載)
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【安積明子】公明党・IQ200の男の出馬(《あづみん》の永田町ウォッチ㉘)
おそらく?優秀な頭脳の方が多いであろう我が国の国会議員。その中でもなんとIQ200の男が次期衆院選に広島3区から出馬するという。IQ200⁉その真実を確かめた――。
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【山口敬之】米国大統領選続報:パウエル弁護士離脱の真相~「正義の戦い」と「共和党の戦い」【山口敬之の深堀世界の真相⑨】
パウエル弁護士のトランプ陣営離脱は、決して「陰謀論を流布したから」ではない――。
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【石角完爾】菅・バイデン会談:「尖閣諸島に安保条約適用」の意義は?
菅総理がバイデンから取り付けた「日米安保条約5条の尖閣諸島への適用」についてのコミットメント。 外交通例から解釈するその意義とは――。
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【十市 勉】「2050年CO2排出ゼロ」は原発再稼働なしに実現せず
果たして菅政権は原発再稼働を進める覚悟をもっているのか― (『WiLL』2021年1月号初出)