-
-
【門田隆将】「大村知事リコール」で問われるのは何か
ご存じ門田隆将が送る「事件の現場から」 (『WiLL』2020年8月号掲載)
人気の記事
-
-
【安積明子】「総理になる部屋」の伝説(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑦)
数々の政治ドラマが生まれる料亭の中でも、かつて「総理になる部屋」と呼ばれた場が存在したという―― (Daily WiLL Onlineオリジナル)
-
-
【松浦大悟】ANTIFA(アンティファ)に染まるLGBT
パレードに翻る赤と黒のANTIFA(アンティファ)の旗……。日本ではほとんど報道されることのないLGBT運動とANTIFAの関係に迫る。 (『WiLL』2020年8月号掲載)
-
-
【WiLLデスク山根】スポーツにみる人種差別の歴史(山根真の口が滑って⑥)
WiLL増刊号でもおなじみのデスク山根による連載コラム。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
-
-
【横田由美子】いま『愛の不時着』ブームのなぜ(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑥)
コロナ下で第2次韓流ブーム(?)をもたらしたという『愛の不時着』。そんなに面白いの? (Daily WiLL Onlineオリジナル)
-
-
【安積明子】山尾志桜里の国民民主入党は「諸刃の剣」か?(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑨)
ようやく国民民主党への入党が承認された山尾志桜里。その存在は国民民主党にとって吉と出るか、凶と出るか――。
-
-
【安積明子】立民・国民の合流を阻む「近親憎悪」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑩)
立憲民主党と国民民主党。元仲間同士の合流がここまで揉めるのは「近親憎悪」ゆえか――。
-
-
【横田由美子】新型コロナで儲ける人?給付金申請のウラとオモテ(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑧)
対応の遅さが責められてばかりいるコロナ下での各種給付金。しかし、世の中にはスキをついて上手くやっている人もいるようで……。給付金受給で「おいしい」思いをしている人々に迫る。
-
-
【西岡 力】北朝鮮・拉致問題 本気で闘ってくれたのは安倍首相
拉致問題は北朝鮮の肩を持ち続ける"内なる敵"との闘いだった。ここに「拉致問題全史」を記す。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【島田洋一】BLMの現実:シアトル「自治区」の迷夢
安全地帯からきれいごとばかりを言うのがリベラル派の特徴。米・シアトルで起きた「自治区」対応のまさにその通りに推移した――。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【西岡 力】金正恩は余命3年⁉ 北朝鮮の‟追い込まれ具合”がヤバい
月刊『WiLL』掲載の人気レポート《月報朝鮮半島》が「Daily WiLL Online」に登場。 朝鮮半島を最もよく知る識者による北朝鮮の最新情報です。
-
-
【企画連載】金融の現場から見た「MMT(現代貨幣理論)」~現役FX会社社長の経済&マネーやぶにらみ①
現役のFX会社社長が現場感覚でマネーと経済を語る月1連載の第1回目。記念すべき初回は、様々な意見のある「MMT」について、金融ビジネスの最前線から見た分析をお届けします。 提供:アヴァトレード・ジャパン
-
-
【安積明子】千代田区長の「解散宣言」~上級区民のご乱心!?~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑫)
突然の「区議会解散通知」。区長と議会が対立する千代田区で何が起こっているのか――。
-
-
【横田由美子】橋本岳副大臣&自見英子政務官:政界不倫の裏側(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑩)
コロナ対応の最中での厚労省・不倫。ただ、その裏側には毎度の「政界不倫」とは異なる事情があるようで……。
-
-
【大高未貴】ウイグル問題:中国臓器移植の闇に尻込みする日本のメディア
フジテレビの情報番組で美談として紹介。その裏にある闇の実態をなぜ報じない――。(『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【安積明子】野党合流を阻む立憲民主党の「身勝手さ」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑬)
話題(?)の立憲民主党と国民民主党の合流劇。そこでも見えてくるのは立憲民主党の「身勝手さ」ばかり――。
-
-
【朝香 豊】ポストコロナでの「観光立国」がはらむ危険性(朝香豊の日本再興原論⑪)
ポストコロナでも引き続き「観光立国」を目指すという日本。果たして観光立国がもたらすメリットはその負の部分に比べても大きいものなのか。社会的・経済的側面の双方から検証する。
-
-
【ケント・ギルバート/渡瀬裕哉】米国大統領選:バイデンはボケてるョ!
「性格」が好かれないトランプ vs. 「政策」がめちゃくちゃなバイデン。米国政治を良く知る二人が秋に迫る大統領選の実情を語る! (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【李 相哲】ボルトン回顧録が明かす 文在寅は大ウソつき
ジョン・ボルトン氏の回顧録『それが起きた部屋』で明かされた米朝会談の「真相」と文在寅の「バカさ加減」とは―― (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【矢板明夫】死せる登輝、生ける近平を走らす
7月30日に亡くなった李登輝元総統。米中対立真っただ中でのその死は一層台湾の存在を際立たせ、深い思慮に基づいたものであったとも思わせる……。 (『WiLL』2020年10月号掲載記事)