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【白川 司】「安倍4選」を支持する理由
「WiLL増刊号」でもおなじみ白川司氏が「安倍4選」を支持する理由とは――。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【安積明子】山尾志桜里の国民民主入党は「諸刃の剣」か?(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑨)
ようやく国民民主党への入党が承認された山尾志桜里。その存在は国民民主党にとって吉と出るか、凶と出るか――。
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【安積明子】立民・国民の合流を阻む「近親憎悪」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑩)
立憲民主党と国民民主党。元仲間同士の合流がここまで揉めるのは「近親憎悪」ゆえか――。
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【朝香 豊】コロナを不必要に恐れるな!~弱毒化で「第2波」の恐れなし~(朝香豊の日本再興原論⑧)
日々報道されるコロナ「第2波」へのおそれ。警戒は必要にしても、それ以上にコロナ禍の実情を正確に知ることが必要ではないか。海外におけるコロナ感染の現在地と「弱毒化」をデータから読み解く。
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【橋本琴絵】ならば安倍総理に頼みたい
国際情勢が厳しく、いつ総理大臣が日本存亡の戦いを指導する戦時宰相になるかわからないからこそ、「命を預ける宰相」を求めなければならない。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
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【湯浅 博】~香港国家安全維持法~「自由」「民主」を名乗る資格なし
世界中から非難の声が上がる「香港国家安全維持法」。しかし、日本の政党の対応は「自由」「民主」といった党名に恥ずべきものではないのか。(『WiLL』2020年9月号掲載)
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【企画連載】金融の現場から見た「MMT(現代貨幣理論)」~現役FX会社社長の経済&マネーやぶにらみ①
現役のFX会社社長が現場感覚でマネーと経済を語る月1連載の第1回目。記念すべき初回は、様々な意見のある「MMT」について、金融ビジネスの最前線から見た分析をお届けします。 提供:アヴァトレード・ジャパン
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【北朝鮮拉致】韓国から拉致された「戦争拉北者」列伝(但馬オサム)
本年は朝鮮戦争70周年。以来、北朝鮮の拉致行為は対日本だけでなく、同民族である韓国に対しても多く行われており――日本にゆかりのある多くの「拉北者」を紹介する。
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改めて言う!! 新型コロナ《第2波》は来ない【上久保靖彦/小川榮太郎】
感染者数の増加ばかりが報道されるコロナの現状。それを恐れ、経済活動を縮小することだけが果たして正しいのか。 ここに「コロナに対しては何もしない」という画期的なコロナ論をお送る。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
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【安積明子】野党合流を阻む立憲民主党の「身勝手さ」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑬)
話題(?)の立憲民主党と国民民主党の合流劇。そこでも見えてくるのは立憲民主党の「身勝手さ」ばかり――。
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【コロナ問題】PCR検査プロパガンダのウラに得体のしれない「闇」【白川 司】
コロナ感染者数の推移共に、日々メディアを賑わす「PCR検査」拡充論。しかし、重症者や死者数を脇に置いてのこの意見は、何かおかしいのではないだろうか。「PCR検査プロパガンダ」の裏側を探った。
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【古田博司・藤井厳喜】日本のメディアが伝えない 米大統領選はトランプ圧勝
リベラルな米国人は「バイデンしか候補がいないのか」と嘆いている…。米大統領選の実情。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
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【安積明子】「合流新党」報道の怪―情報どこから?謎の"関係者"(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑮)
山尾志桜里&山本太郎両氏の会談に実は玉木雄一郎氏も参加予定だった――。ところが、この報道に玉木サイドは困惑するばかりで……。
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【米中激突の地政学】米中対立は日本最大のチャンス【茂木 誠】
加熱する「米中対立」は歴史の必然――日本はこのチャンスを最大限利用せよ
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【中国学術界のリアル】中国知識界の腐敗は想像を絶する【鄧 暁芒・金 文学】
中国ではいつの世でも「腐敗」が蔓延。そんな状況は学界も例外ではなく――。 中国現代哲学研究の旗手・鄧暁芒(トン・シャオマン)氏と比較文化学者の金文学氏との対談をお届けする。
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【濱田浩一郎】後継総理候補・河野太郎氏の女系天皇容認論に異議あり!
自身のYouTubeチャンネルで「女系天皇」を容認する姿勢を示した河野太郎氏。有力な総理候補の一人として、その見解をどう評価すべきか――。
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【安積明子】安倍総理辞任~後継候補の本命は⁉~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑯)
衝撃の安倍総理辞任。重責を担う後継となるのは果たして――。
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【WiLLデスク山根】“菅義偉総理”でも「安倍ロス」は続く(山根真の口が滑って⑨)
菅義偉官房長官が一歩リードの次期総裁レース。しかし誰が総裁になっても、強いリーダーでない限り「安倍ロス」は続くと思われる。
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(再掲記事)これが石破茂だ!~国を亡ぼす危険人物~【山岡鉄秀】
こんな人物を担いだら日本は亡国の道をまっしぐら……。 ありとあらゆる浸透工作にやられたオーストラリアの轍を踏むことに――。 (『WiLL』2018年10月号掲載記事) ※記事の事実関係は2018年当時のものとなります。
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【深川保典】「ポスト・コロナ」とは、「ネオ中世」~日本の歴史から学ぶコロナ後の社会~
ポスト・コロナはどのような時代になるのか。そのヒントは地方分権型と中央集権型を繰り返してきた日本の歴史から学ぶことができる。