-
-
【大高未貴】ウイグル問題:中国臓器移植の闇に尻込みする日本のメディア
フジテレビの情報番組で美談として紹介。その裏にある闇の実態をなぜ報じない――。(『WiLL』2020年9月号掲載)
人気の記事
-
-
【朝香 豊】ポストコロナでの「観光立国」がはらむ危険性(朝香豊の日本再興原論⑪)
ポストコロナでも引き続き「観光立国」を目指すという日本。果たして観光立国がもたらすメリットはその負の部分に比べても大きいものなのか。社会的・経済的側面の双方から検証する。
-
-
【髙山正之・馬渕睦夫】トランプ失脚運動の元凶はジョージ・ソロス
ソロスの洗脳で多くの若手民主党議員は「極左」と化した―― (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【WiLLデスク山根】ポスト・コロナがもたらす新たな「戦後脳」(山根真の口が滑って⑧)
日本人がいつまでも脱却できない「戦後」。コロナや米中新冷戦がもたらす新たな形の戦争は、日本人の「戦後脳」を変えるか。
-
-
【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』10月号は8月26日(水)発売です!
10月号は大増量ページでお届け。 安倍総理の会見で不当な質問を繰り返す朝毎記者。まったく懲りない面々!? 「日本の日常を取り戻そう!」では、テレビで紹介され始めた上久保教授の「集団免疫」を多角的に紹介。 米中対決も見逃せません!
-
-
【金 文学】魯迅―中共に操られた「傀儡(かいらい)」はじめて明かす「文豪」魯迅の醜い真相
文豪魯迅…中国近代作家として第一に挙げられるこの人物の真の姿は中国共産党の傀儡であった―
-
-
【WiLLデスク山根】「トランプ再選」で困る中国、官僚、マスコミ(山根真の口が滑って⑪)
4年前、全く「トランプ当選」を予想できなかったマスコミ。その愚が今年も繰り返されるのか―
-
-
【山口敬之】コロナ禍でも激しく動いている「米朝」【新連載第1回】
国内外の政治の裏表に通じるジャーナリスト・山口敬之氏が「Daily WiLL Online」に初登場。 第1回の今回は、コロナ禍のもとでも激しく動き続ける「米朝」の動向をレポート。
-
-
【石角完爾】菅総理、学術会議自体を廃止したらどうですか
メディアが野党が一斉批判する「日本学術会議・任命拒否」問題。しかし、論理破綻しているのは明らかに学術会議側だ――。
-
-
【WWUK】安倍元総理の評価:韓国篇~ネットは安倍賞賛の嵐~
着実に変化する韓国の対日感情と、墓穴を掘った文在寅のマヌケっぷり (『WiLL』2020年11月号掲載)
-
-
9歳の少年を去勢⁉行き過ぎたLGBTはここまで来ている【兵頭新児】
最近でも物議を醸した足立区議による「LGBTばかりになると足立区が滅ぶ」発言。同区議は謝罪の上発言を撤回したが、「LGBT」の在り方について議論することは自由なはず。 改めてこの問題を考える一助となる、米国での出来事を紹介したい―
-
-
【澤田哲生】ポストコロナは原子力の時代
我が国は原発の再稼働だけでなく、新規建設も急がねばならない―
-
-
【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』12月特大号は10月26日(月)発売です!
安倍前総理が登場!学術会議問題や米国大統領選の展望と合わせ、特大号でお届けいたします!
-
-
【WiLLデスク山根】赤い巨塔――日本学術会議のセンセイ政治(山根真の口が滑って⑬)
アカデミズム+共産主義思想の日本学術会議は、まさに「赤い」巨塔!
-
-
【門田隆将】野党ヒアリングという“暴力”は許されるのか
もはや「パワハラ」「糾弾集会」とも思える野党合同ヒアリング。改めてそのあり方を問う― (『WiLL』12月号 掲載記事)
-
-
【矢板明夫】緊迫する台湾&中国~南シナ海防空識別圏の攻防
加速する中国の「戦争準備」。緊迫する南シナ海情勢は、日本にとっても対岸の火事ではない― (『WiLL』2020年12月号掲載)
-
-
【朝香 豊】米国大統領選の結果にかかわらず…日本は「スパイ天国」脱却を急げ(朝香豊の日本再興原論㉓)
米国大統領選の結果がいずれであっても、日本は早急に「スパイ天国」を脱却せねば中国とは対峙できない――。
-
-
【WiLLデスク山根】米国大統領選:産経新聞ですら「トランプ嫌い」なのか(山根真の口が滑って⑭)
米国大統領選を「中立公正」に報道するメディアはないのか――。
-
-
【山口敬之】ポスト大統領選・カギを握る3人の女性【山口敬之の深堀世界の真相⑦】
米国大統領選の結果がどうなろうと、ポストエレクション(投票日後の戦争)は間違いなく混乱となる。 その時に注目されるであろう女性3人をご紹介――。
-
-
【佐々木類・山岡鉄秀】中国の〝見えない侵略〟に学者は見て見ぬふり
米国大統領選の行方次第では、さらに加速するかもしれない中国の「静かな侵略」。 ところが「侵略」に敏感な学者の皆様は中国の本性は見えないようで― (『WiLL』2020年12月号掲載)