-
-
【ケント・ギルバート/渡瀬裕哉】米国大統領選:バイデンはボケてるョ!
「性格」が好かれないトランプ vs. 「政策」がめちゃくちゃなバイデン。米国政治を良く知る二人が秋に迫る大統領選の実情を語る! (『WiLL』2020年9月号掲載)
人気の記事
-
-
【古田博司・藤井厳喜】日本のメディアが伝えない 米大統領選はトランプ圧勝
リベラルな米国人は「バイデンしか候補がいないのか」と嘆いている…。米大統領選の実情。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【李 相哲】ボルトン回顧録が明かす 文在寅は大ウソつき
ジョン・ボルトン氏の回顧録『それが起きた部屋』で明かされた米朝会談の「真相」と文在寅の「バカさ加減」とは―― (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【島田洋一】「中国の敵」はすべて共和党議員
「香港問題に対する言語道断な振る舞い」で制裁対象となった米国議院6人はすべて共和党。あれ、民主党は? (『WiLL』2020年10月号掲載)
-
-
【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』10月号は8月26日(水)発売です!
10月号は大増量ページでお届け。 安倍総理の会見で不当な質問を繰り返す朝毎記者。まったく懲りない面々!? 「日本の日常を取り戻そう!」では、テレビで紹介され始めた上久保教授の「集団免疫」を多角的に紹介。 米中対決も見逃せません!
-
-
【米中激突の地政学】米中対立は日本最大のチャンス【茂木 誠】
加熱する「米中対立」は歴史の必然――日本はこのチャンスを最大限利用せよ
-
-
【安積明子】安倍総理辞任~後継候補の本命は⁉~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑯)
衝撃の安倍総理辞任。重責を担う後継となるのは果たして――。
-
-
李登輝元総統・追悼「精神としての日本人」――日本人とは何か【但馬オサム】
7月30日に亡くなった、台湾・李登輝元総統。誰よりも「精神の日本人」であった彼が、私たちに遺してくれたものは何か――。
-
-
【朝香 豊】中国経済を「救世主」扱いする日本企業の愚(朝香豊の日本再興原論⑭)
この期に及んで中国経済を「救世主」圧愛する日本企業。中国とのビジネス拡がもたらす脅威を警戒せよ――。
-
-
【白川 司】「リニアの夢」を邪魔する "親中派" 川勝静岡県知事
リニアの開通工事を頑として認めない川勝平太静岡県知事。しかし、その主張には首尾一貫しない姿勢と「中国傾斜」が垣間見え…。
-
-
【濱田浩一郎】コロナそしてペスト~歴史に見る感染症対策~
1年近くに渡って私たちを悩ませる新型コロナウィルス。しかし、過去には様々な疫病が地球上を覆ってきた。医療技術も発展していない当時の「感染症対策」から学ぶ。
-
-
【朝香 豊】菅総理に無視された韓国の「ラブコール」(朝香豊の日本再興原論⑰)
菅政権の発足により、日韓関係が改善に向かうとの見方がある。しかし、それが韓国側の希望的観測に過ぎない理由とは――。
-
-
【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』11月号は9月25日(金)発売です!
世界中から届いた安倍前首相へのエールから、菅新総理への期待まで―今月も盛りだくさんでお届けいたします。
-
-
【ロバート・D・エルドリッヂ】戦時中の最大の人道的行為―無名の日本人ボーイスカウト兵士の物語
悲惨な大戦の中でも、現場では多くの人道的行為があった―ボーイスカウトの「絆」が戦中・戦後に渡って実現した物語。
-
-
【山口敬之】コロナ禍でも激しく動いている「米朝」【新連載第1回】
国内外の政治の裏表に通じるジャーナリスト・山口敬之氏が「Daily WiLL Online」に初登場。 第1回の今回は、コロナ禍のもとでも激しく動き続ける「米朝」の動向をレポート。
-
-
【WiLLデスク山根】日本学術会議は「スパイの温床」か(山根真の口が滑って⑫)
「学問の自由」を盾に、日本学術会議の任命拒否に抗議する学者連中。アナタたち、どれだけ偉いの?
-
-
【濱田浩一郎】橋下徹氏の「二階俊博論」と「沖縄問題論」に異議あり!
橋下さんの「二階幹事長擁護」「沖縄ビジョン」、やっぱりちょっと変では?
-
-
【山口敬之】北朝鮮最前線:写真が示す金与正「真の地位」【連載第2回】
金正恩以上とも思える存在感を示す金与正。しかし果たして彼女の真の立ち位置はどのようなものなのか。 北朝鮮が写真に込めたメッセージより読み解く。
-
-
【安積明子】憲法論議を活発化させる?玉木代表と「まさかの」ツール(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉒)
先日開かれた国民民主党の第1回憲法調査会。憲法論議を活発化させるきっかけとなった玉木代表の「衝撃の体験」とは⁉
-
-
【橋本琴絵】精神の高潔 安倍総理はなぜ硫黄島の地に伏したのか
突然、滑走路で跪かれ、埋められているいことを確認するかのように撫でられた。そして、合掌し、深く瞑目された… (『WiLL』2020年11月号掲載)