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【WiLLデスク山根】ポスト・コロナがもたらす新たな「戦後脳」(山根真の口が滑って⑧)
日本人がいつまでも脱却できない「戦後」。コロナや米中新冷戦がもたらす新たな形の戦争は、日本人の「戦後脳」を変えるか。
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【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』10月号は8月26日(水)発売です!
10月号は大増量ページでお届け。 安倍総理の会見で不当な質問を繰り返す朝毎記者。まったく懲りない面々!? 「日本の日常を取り戻そう!」では、テレビで紹介され始めた上久保教授の「集団免疫」を多角的に紹介。 米中対決も見逃せません!
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【安積明子】安倍総理辞任~後継候補の本命は⁉~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑯)
衝撃の安倍総理辞任。重責を担う後継となるのは果たして――。
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李登輝元総統・追悼「精神としての日本人」――日本人とは何か【但馬オサム】
7月30日に亡くなった、台湾・李登輝元総統。誰よりも「精神の日本人」であった彼が、私たちに遺してくれたものは何か――。
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【深川保典】「ポスト・コロナ」とは、「ネオ中世」~日本の歴史から学ぶコロナ後の社会~
ポスト・コロナはどのような時代になるのか。そのヒントは地方分権型と中央集権型を繰り返してきた日本の歴史から学ぶことができる。
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【WiLLデスク山根】テレビ・新聞という情弱ビジネス(山根真の口が滑って⑩)
時代の流れをつくっているつもりのテレビ・新聞。実は最もその流れに取り残されているのは彼ら自身では⁉
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【金 文学】魯迅―中共に操られた「傀儡(かいらい)」はじめて明かす「文豪」魯迅の醜い真相
文豪魯迅…中国近代作家として第一に挙げられるこの人物の真の姿は中国共産党の傀儡であった―
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【安積明子】菅首相指名 こぼれ話(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑲)
えっ、参院自民党の会長が首班指名時に白票? 一体なぜ⁉
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【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』11月号は9月25日(金)発売です!
世界中から届いた安倍前首相へのエールから、菅新総理への期待まで―今月も盛りだくさんでお届けいたします。
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【ロバート・D・エルドリッヂ】戦時中の最大の人道的行為―無名の日本人ボーイスカウト兵士の物語
悲惨な大戦の中でも、現場では多くの人道的行為があった―ボーイスカウトの「絆」が戦中・戦後に渡って実現した物語。
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【企画連載】日宋貿易を独占した総合商社のドン、平清盛の実像 ~中世史から考える「MMT批判」~【現役FX会社社長の経済&マネーやぶにらみ③】
好き嫌いが別れる平清盛。彼の実像は今でいう「総合商社」のドンであった―。日宋貿易を振り返ることで「MMT」を考察する!
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【湯浅 博】世界の嫌われものになった中国が狙う「一点突破」
武漢ウィルスの拡散により、世界の嫌われ者となった中国。日本は決してその「突破口」として利用されるな――。 (『WiLL』2020年11月号掲載)
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【山口敬之】コロナ禍でも激しく動いている「米朝」【新連載第1回】
国内外の政治の裏表に通じるジャーナリスト・山口敬之氏が「Daily WiLL Online」に初登場。 第1回の今回は、コロナ禍のもとでも激しく動き続ける「米朝」の動向をレポート。
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【WiLLデスク山根】日本学術会議は「スパイの温床」か(山根真の口が滑って⑫)
「学問の自由」を盾に、日本学術会議の任命拒否に抗議する学者連中。アナタたち、どれだけ偉いの?
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【濱田浩一郎】橋下徹氏の「二階俊博論」と「沖縄問題論」に異議あり!
橋下さんの「二階幹事長擁護」「沖縄ビジョン」、やっぱりちょっと変では?
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【山口敬之】北朝鮮最前線:写真が示す金与正「真の地位」【連載第2回】
金正恩以上とも思える存在感を示す金与正。しかし果たして彼女の真の立ち位置はどのようなものなのか。 北朝鮮が写真に込めたメッセージより読み解く。
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【橋本琴絵】精神の高潔 安倍総理はなぜ硫黄島の地に伏したのか
突然、滑走路で跪かれ、埋められているいことを確認するかのように撫でられた。そして、合掌し、深く瞑目された… (『WiLL』2020年11月号掲載)
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9歳の少年を去勢⁉行き過ぎたLGBTはここまで来ている【兵頭新児】
最近でも物議を醸した足立区議による「LGBTばかりになると足立区が滅ぶ」発言。同区議は謝罪の上発言を撤回したが、「LGBT」の在り方について議論することは自由なはず。 改めてこの問題を考える一助となる、米国での出来事を紹介したい―
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【澤田哲生】ポストコロナは原子力の時代
我が国は原発の再稼働だけでなく、新規建設も急がねばならない―
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【石川和男】菅政権に原発フル稼働を期待する
安価で安定的、かつ環境に配慮できるエネルギーは原子力しかない (『WiLL』2020年11月号掲載)