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【時局を斬る!:英語教育論】英会話をめぐる幻想と詭弁――島田洋一「天下の大道」
常に日本人を悩ます「英会話能力」の取得。 そもそも「中学高校6年間の英語教育で英語をしゃべれないのは、大学入試に会話力の評価がないからだ」 という「改革」推進者らの基本認識は正しいのか。英語教育のあるべき姿は。 (『WiLL』2020年1月号掲載)
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【時局を斬る!:日本への期待】安倍首相の“無手勝流”――日下公人「繁栄のヒント」
日本には自らが考えているより、世界から大きな期待がかかっている。 その期待に応える安倍首相の「無手勝流」とは。 (『WiLL』2020年1月号掲載)
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【時局を斬る!:日中問題】強く出てこその北大教授の解放――湯浅 博「文明の不作法」
中国当局が拘束していた北海道大学の岩谷將教授の解放はどのような背景で実現したのか。 そもそも岩谷教授の拘束の経緯からして、中国らしさがにじむ。日本は「ならず者大国」に成長しつつある中国にどのようにに対処すべきか――。 (『WiLL』2020年1月号掲載)
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【時局を斬る!:ローマ教皇来日】人権を言わない平和の使徒――湯浅 博「文明の不作法」
平和の使途と言えば「ローマ教皇」。 2019年秋にフランシスコ教皇が来日を果たした際、近隣に人権弾圧状況に対して発した言葉は果たして? (『WiLL』2020年2月号掲載)
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【時局を斬る!:成算の立て方】勝算なき戦争――日下公人「繁栄のヒント」
開戦前夜とも思える現代アジア。 大東亜戦争時に学ぶ「成算」の立て方とは――。 (『WiLL』2020年3月号掲載)
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【エネルギー問題】電力の安定供給=支えているのは「現場力」――エネコン通信#62
日本は長らく「世界で一番停電の少ない国」と評価されてきた。 大規模災害が頻発する中、引き続きその能力を保つために必要なものは何か――。検証する。 (『WiLL』2020年1月号掲載)
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【時局を斬る!:中国問題】中共と外交エリートの陥穽――島田洋一「天下の大道」
中国との交渉の背後にある自由主義国家と中国共産党政権との認知の「ズレ」を理解しない限り、現代中国に適切な対処をすることは難しい。米国外交エリートの回顧録から対中認識の課題を探る。 (『WiLL』2020年5月号掲載)
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【社会・韓国】ロッテ重光武雄こと辛格浩の正体――室谷克実(評論家)
2020年1月に亡くなったロッテ創業者の重光武雄(辛格浩)氏。日韓を股にかけた実業家であったが、晩年は実刑判決を受けるなど暗いものであった。 果たしてその実情は――。 (『WiLL』2020年4月号)
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【社会・歴史】間違いだらけの「中田敦彦のYouTube大学」――内藤陽介(郵便学者)
“あっちゃん”でお馴染み、お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦氏。彼のYouTubeチャンネル「中田敦彦のYouTube大学」は、チャンネル登録者数200万人に迫る人気ぶりだ。 政治・経済・歴史など、中田氏が〝先生〟となり、熱い講義を展開。「面白くてわかりやすい」「こんな先生に教えてもらいたい」という声が聞かれる一方、内藤陽介氏は講義に潜む危険な「フェイク」を指摘する。 (『WiLL』2020年5月号掲載)
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【教科書検定】蘇った亡霊――皿木喜久(産経新聞客員論説委員)
2019年12月に検定不合格となった自由社の歴史教科書。 不合格となった理由はまさに≪過去の左派勢力の亡霊≫とも呼べるものであった。 教科書検定の問題点に切り込む! (『WiLL』2020年4月号掲載)
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【韓国・コロナ問題】ウイルス蔓延の元凶~「新天地イエス教会」が日本人を狙う――但馬オサム(文筆人)
韓国でのコロナウィルス禍拡大の大きな要因となった「新天地イエス協会」。 かの地での「キリスト教」は日本人が考える宗教とは大分異なるようで……。 驚きの韓国キリスト教の実態に迫ります。 (『WiLL』2020年5月号掲載)
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【エネルギー問題】太陽光発電の見直し 欠かせない収支内容の開示―エネコン通信#65
固定価格買取制度(FIT)の見直しにはその問題点の洗い出しが不可欠。 有用な見直しのためには、本制度の収支内容の開示が不可欠ではないか……。 (『WiLL』2020年4月号掲載)
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【エネルギー問題】日本を扼殺する原子力規制委の独善・無知・無法――櫻井よしこ(ジャーナリスト )/奈良林 直(東京工業大学特任教授)
遅々として進まない原発の再稼働。 そのツケはジワジワと国民の負担を増している。その原因はどこにあるのか……。 識者2人が原子力行政の問題点を指摘する。 (『WiLL』2020年2月号掲載)
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【ケント・ギルバート】憲法改正論 日本よ、 憲法改正で強くなれ
いつまでも米国に「おんぶにだっこ」でいいのか。 自国を自ら守れない国は国際社会でも一人前とはみなされない。憲法改正の議論すら進まない日本人への提言。 (2020年3月発売 WiLL SPECIAL『保存版 だから今こそ憲法改正を』掲載)
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【湯浅 博】強制でなく「道義的勧告」でいける
日本の武漢肺炎対策は「強制力がなく、見掛け倒し」と指摘する海外メディア。 いや、日本には日本流の対策があり、効果をあげることができる――。上から目線の海外メディア(と追随する日本のメディア)に物申す! (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【門田隆将】霞が関官僚によって潰される日本
「迷走」とも思える政府のコロナ対応。 なぜ、あらゆる対応が後手後手に回っているのか?――その原因を斬る。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【西岡 力】朝鮮半島情勢~拉致問題解決を邪魔する人たち
コロナ騒動と共に世間を騒がせている、金正恩「重体」報道。 しかし、北朝鮮のメディア工作は巧みで、どの情報を信じてよいかは常に難しい。「重体」報道以前も、拉致解決を邪魔するような日本国内働けかけが見られ……。 朝鮮半島をめぐる報道の問題点を探る。 (『WiLL』2020年3月号掲載)
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【西岡 力】北朝鮮情勢~罹ったら死ぬ!新型肺炎に怯(おび)える金正恩
まだ確たる状況がわからない金正恩の「重体」報道。 しかし、彼の状況が今どうであれ、コロナ騒動以前から体調面、そして資金面に不安を抱えていたことは間違いない。 資金&後継者問題に悩む北朝鮮情勢をレポートする。 (『WiLL』2020年4月号掲載)
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【木佐芳男(ジャーナリスト)】出雲大社~古代史最大の謎に迫る!
国内外に様々憂患を抱える現代日本。 今また出雲が静かなブームとなっているのは、その「国護り」のルーツゆえか、それともまた別の理由か。 改めて日本の源流の一つ、出雲大社の魅力と謎に迫る。 (WiLL Onlineオリジナル記事)
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【髙山正之・大高未貴】コロナより怖い…中国ウイルスに侵された人たち
コロナ問題で中国の責任を問うメディアが少ないように、日本にはかなり「中国ウイルス」に侵されている人たちがいる。 このような情報に惑わされず、正しい認識と歴史観を持つためには――。 (『WiLL』2020年6月号掲載)