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【平野秀樹】外国人土地買収問題~安倍政権は なぜ無為無策なのか
日本の人口減対策としての外国人活用や、海外との経済交流が次々と推進されるなか、「外国人によるひそかな侵略」がイナゴのように国土を覆いつくしつつある。 危機感を持たず、このままなされるがままに手を打たなくてよいのか――。 (『WiLL』2020年4月号掲載)
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【石原慎太郎】憲法改正論 サムライニッポン、今いずこ~日本よ、完全自立への道標
敗戦後、日本国憲法のもとで日本人は民族の沽券を喪失する危機にある……。 日本人よ、自立のために再び「サムライ魂」を取り戻せ! (2020年3月発売 WiLL SPECIAL『だから今こそ憲法改正を』に掲載)
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【藤井厳喜・髙橋洋一】コロナと経済~令和恐慌が日本を襲う
コロナ騒動が終息しても、このままでは日本は「令和恐慌」への道へ……。 恐慌を防ぐために必要な施策とは何か。識者2人が語る。 (『WiLL』2020年4月号掲載) ※内容は取材時(2020年3月中旬)の状況を反映しております。
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【日下公人】あらゆる責任は国民にある
「主権在民」ということは、国に対する責任も国民にあるということ。 有事の際、すべてが国会や首相に責任があると考えるだけでよいのか。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【武者陵司 ・エミン ユルマズ ②】どうなる!アフターコロナの経済《日本篇》
人口減少は怖くない!? 意外な見解も飛び出したマネーの賢人2人によるスペシャル対談の続編。 米中対立が深刻化すると思われる世界経済。そのなかで日本はどのような立ち位置を目指すのか。国内的には人口減少による経済停滞が懸念される日本経済に未来はあるのか。株価はどうなるのか。 《世界編》に引き続き、武者リサーチ代表の武者陵司氏と、複眼経済塾塾頭のエミン・ユルマズ氏のトークをお届けする。 (WiLL Onlineオリジナル記事)
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【WiLLデスク山根】拉致解決を邪魔してきた売国奴たち(山根真の口が滑って③)
『WiLL増刊号』の進行役でおなじみのデスク・山根による連載の第3回。 (Daily WiLL Online オリジナル)
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【石 平】『石平の眼 日本の風景と美』【ワック・新刊のご案内】
日本と写真をだれよりも愛する筆者によるフォトエッセイ。 美しい日本の風景をぜひご堪能ください。 (ワック・6月20日発売予定)
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【横田由美子】望月衣塑子・龍平兄弟の「共通点」とは?(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ④)
ルポライター横田由美子氏が送る、忖度なしの連載第4回目。 あのスター記者と話題の弟との「共通点」に迫る。 (Daily WiLL Onlineオリジナル コラム)
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【湯浅 博】ファッション政治の自己顕示
タレントが政治に意見するのはもちろん構わない。しかしそこには「真摯な思い」があるのか― (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【谷本真由美】日本流コロナ対策:海外では大絶賛 ミスター安倍・ナイスガイ!
右も左も関係なし。日本流コロナ対策、これが本当の海外の声です。 (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【横田由美子】河井案里に見る政治家の妻の「今・昔」(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑤)
ルポライター横田由美子氏が送る、忖度なしの連載第5回目。 夫ともども逮捕された河井案里容疑者に見る政治家の妻の「今・昔」(Daily WiLL Onlineオリジナル コラム)
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【安積明子】立民・国民の合流を阻む「近親憎悪」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑩)
立憲民主党と国民民主党。元仲間同士の合流がここまで揉めるのは「近親憎悪」ゆえか――。
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【WiLLデスク山根】岡田晴恵は「コロナ芸人」か(山根真の口が滑って⑦)
岡田晴恵氏、玉川徹氏、西浦博氏は、いっそのこと《コロナ芸人》として生きていけばいい?
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【安積明子】野党合流を阻む立憲民主党の「身勝手さ」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑬)
話題(?)の立憲民主党と国民民主党の合流劇。そこでも見えてくるのは立憲民主党の「身勝手さ」ばかり――。
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【朝香 豊】ポストコロナでの「観光立国」がはらむ危険性(朝香豊の日本再興原論⑪)
ポストコロナでも引き続き「観光立国」を目指すという日本。果たして観光立国がもたらすメリットはその負の部分に比べても大きいものなのか。社会的・経済的側面の双方から検証する。
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【竹内久美子・白坂亜紀】アンジャッシュ渡部クンに説く「銀座の粋(いき)」
ひとさまのために尽くせる人が粋、自分のことしか考えないのは野暮。動物行動学研究家と銀座クラブのオーナーママとの異色対談をお届け! (『WiLL』2020年9月号掲載)
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【古田博司・藤井厳喜】日本のメディアが伝えない 米大統領選はトランプ圧勝
リベラルな米国人は「バイデンしか候補がいないのか」と嘆いている…。米大統領選の実情。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
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【矢板明夫】死せる登輝、生ける近平を走らす
7月30日に亡くなった李登輝元総統。米中対立真っただ中でのその死は一層台湾の存在を際立たせ、深い思慮に基づいたものであったとも思わせる……。 (『WiLL』2020年10月号掲載記事)
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【中国学術界のリアル】中国知識界の腐敗は想像を絶する【鄧 暁芒・金 文学】
中国ではいつの世でも「腐敗」が蔓延。そんな状況は学界も例外ではなく――。 中国現代哲学研究の旗手・鄧暁芒(トン・シャオマン)氏と比較文化学者の金文学氏との対談をお届けする。
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【金 文学】魯迅―中共に操られた「傀儡(かいらい)」はじめて明かす「文豪」魯迅の醜い真相
文豪魯迅…中国近代作家として第一に挙げられるこの人物の真の姿は中国共産党の傀儡であった―