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【社会・韓国】ロッテ重光武雄こと辛格浩の正体――室谷克実(評論家)
2020年1月に亡くなったロッテ創業者の重光武雄(辛格浩)氏。日韓を股にかけた実業家であったが、晩年は実刑判決を受けるなど暗いものであった。 果たしてその実情は――。 (『WiLL』2020年4月号)
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【中国・コロナ問題】「死んでもらいます」見捨てられた 死城・武漢――藤井厳喜(国際政治学者)/ 石平(評論家)
世界に先駆けて「コロナ終息」を打ち出そうとしている中国。しかし、武漢周辺にはカラスが空で群れを成す光景がよく見られるとも……。 世界中に迷惑をかけながら、厚かましくも責任転嫁を図ろうとする中国を斬る! (『WiLL』2020年4月号掲載)
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【教科書検定】蘇った亡霊――皿木喜久(産経新聞客員論説委員)
2019年12月に検定不合格となった自由社の歴史教科書。 不合格となった理由はまさに≪過去の左派勢力の亡霊≫とも呼べるものであった。 教科書検定の問題点に切り込む! (『WiLL』2020年4月号掲載)
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【エネルギー問題】日本を扼殺する原子力規制委の独善・無知・無法――櫻井よしこ(ジャーナリスト )/奈良林 直(東京工業大学特任教授)
遅々として進まない原発の再稼働。 そのツケはジワジワと国民の負担を増している。その原因はどこにあるのか……。 識者2人が原子力行政の問題点を指摘する。 (『WiLL』2020年2月号掲載)
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【平野秀樹】外国人土地買収問題~安倍政権は なぜ無為無策なのか
日本の人口減対策としての外国人活用や、海外との経済交流が次々と推進されるなか、「外国人によるひそかな侵略」がイナゴのように国土を覆いつくしつつある。 危機感を持たず、このままなされるがままに手を打たなくてよいのか――。 (『WiLL』2020年4月号掲載)
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【新刊発売!】百田尚樹&江崎道朗・著『危うい国・日本』
「デュープス・Dupes」とは――「左翼に騙されて正義派ぶる、おバカさん」のことです。 この「デュープス」が日本の官僚・マスコミの世界を支配しているのです。その実態を百田尚樹氏と江崎道朗氏が初めて徹底解剖し完全論破します。
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【林建良(医師・評論家)】台湾の声~今こそ 日米台の三国同盟を!
中国の脅威に対抗するためには、日台の関係強化が不可欠。 世界一の親日国と言える台湾の「心情」を伝える。 (『WiLL』2020年3月号掲載)
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【日下公人】あらゆる責任は国民にある
「主権在民」ということは、国に対する責任も国民にあるということ。 有事の際、すべてが国会や首相に責任があると考えるだけでよいのか。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【門田隆将】霞が関官僚によって潰される日本
「迷走」とも思える政府のコロナ対応。 なぜ、あらゆる対応が後手後手に回っているのか?――その原因を斬る。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【矢板明夫】中国・オオカミ外交官の正体
中国の新たな報道官はかの国にしては珍しく、アグレッシブな「オオカミ型」。 現在の中国の外交姿勢を象徴するともいえるが、果たしてその効果は……。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【石平】今も昔も…中国に「ウソつき」という 言葉はない
武漢ウィルスの責任転嫁を目論む中国。通常では「厚顔無恥(こうがんむち)」と思うような彼らの行動も、中国ではかつてより「ごく普通」のことである……。 19世紀後半に中国人を分析したアメリカ人宣教師、アーサー・H・スミスの著書から、今も昔も変わらない中国人の特性を紹介する。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【髙山正之・大高未貴】コロナより怖い…中国ウイルスに侵された人たち
コロナ問題で中国の責任を問うメディアが少ないように、日本にはかなり「中国ウイルス」に侵されている人たちがいる。 このような情報に惑わされず、正しい認識と歴史観を持つためには――。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【ケント ギルバート・渡邉哲也】トランプに資金を絶たれて立枯れするWHOの黄昏
コロナ問題を利用して勢力を拡大しようとする中国と、ひたすらその中国に慮るWHO。 国際機関に強い信頼を置く日本もそろそろその認識を改めるべきでは? (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【田中秀臣・上念 司】消費税アップでまた遠のいたデフレ脱却~日本の景気論
(傑作記事選)コロナに起因する経済活動の停滞で、さらなる景気悪化が予想される日本経済。しかし、実はコロナ問題が起きなくとも、経済動向に明るい見通しは持てなかった…とも思われる。 その原因は何か。予想される厳しい経済状況を全て「コロナのせいにしない」ための過去記事をお届けする。 (『WiLL』2019年11月号掲載)
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【岩田 温 ・佐々木 類】中国人は罪を逃れるためならなんでもする
新型コロナ問題の責任をあらゆる手で他国に擦り付けようとする中国。そんな中国に呆れながらも、それに加担するメディアや機関が存在することもまた事実。 しっかりとした情報リテラシーを持つための考えとは――。 (『WiLL』2020年5月号掲載:記事内の事実は2020年3月中旬時点の情報に基づいております)
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【福島香織】中国共産党の乱? ついに出た 打倒習近平の檄文
世界中から「コロナの戦犯」として名指しされる中国。 対外的には威勢のいいステートメントばかりが聞こえてくるが、実は共産党の内情もかなり厳しい……と思われる事態が進行中だ。果たしてこれからの中国共産党に何が起こるのか。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【田中秀雄(近現代史研究家)】ラルフ・タウンゼントが説く 中国人の底知れぬ怖さ
コロナ騒動のきっかけもその後の対応も、そして言い逃れも……。すべてが過去の中国と全く「変わらない」。 ラルフ・タウンゼントが1933年に出版した『暗黒大陸 中国の真実』に見る中国の本質とは――。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【坂元一哉(大阪大学教授)】世界で始まる 中国ばなれ
コロナ問題が中国依存・グローバリゼーションのリスクを認識するきっかけにー (『WiLL』2020年6月号掲載) ※記事内のデータは雑誌発売時(2020年4月下旬)に基づいております。
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【安積明子】黒川検事長辞任問題~安倍政権の困難な舵取りは続く~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ②)
週後半の話題をさらった黒川検事長の賭けマージャン→辞任騒動。 野党やメディアからすでに政権への責任追及は始まっており、甘く見ていると安倍政権にとって致命傷ともなりかねない。困難なかじ取りが求められる政権の対応に迫る。 (WiLL Onlineオリジナル)
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【WiLLデスク山根】検察問題とモリカケ・慰安婦報道の共通点(山根真の口が滑って①)
『WiLL増刊号』の進行役でおなじみのデスク・山根による新連載が開始。 毎週1回、ついポロっと口を滑らして……取材の裏話などをお届けします。 (『WiLL Online』オリジナル記事)