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【韓国・コロナ問題】ウイルス蔓延の元凶~「新天地イエス教会」が日本人を狙う――但馬オサム(文筆人)
韓国でのコロナウィルス禍拡大の大きな要因となった「新天地イエス協会」。 かの地での「キリスト教」は日本人が考える宗教とは大分異なるようで……。 驚きの韓国キリスト教の実態に迫ります。 (『WiLL』2020年5月号掲載)
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【エネルギー問題】中東依存に敏感であれ 低いエネルギー自給率の日本――エネコン通信#64
2020年早々に高まった米国とイランの緊迫から、日本は何を学ぶべきか。 過度な中東依存から脱却するための方策を探る。 (『WiLL』2020年3月号掲載)
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【日本経済の行方】内需急降下・さっさとコロナ補正をやれ――髙橋洋一(嘉悦大学教授)/上念 司(経済評論家)
収束の見えないコロナ騒動。いよいよ日本でも緊急事態宣言がなされる事態となった。 収束への手を打つ一方で、政府は「過去最大」で「十分な経済対策」を謳っているが、果たして正しい方向性なのか……。 識者2人が必要な経済対策について語る! (『WiLL』2020年4月号掲載。※対談の内容は上記雑誌発売時〈2020年2月26日〉の状況に基づいております)
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【中国問題】中国に蝕まれる日本人の土地――宮本雅史(産経新聞編集委員)/平野秀樹(姫路大学特任教授)
外国勢力による日本国内の土地買収が加速度的に進んでいる。 これらの「静かなる侵略」に対して、政府・国民共にあまりにも危機感が薄いのではないか。 識者2人が中国による土地買収の現実を分析する。 (『WiLL』2020年」4月号掲載)
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【百地 章】憲法改正論 コロナウイルス対策もできない現行憲法
先が見えない「コロナウィルス問題」。対策の遅れの一因には、現行憲法のままでは緊急対応ができない……という面もある。国民の命を守るための緊急権も発動できない現行憲法のままで果たしてよいのか――。 何よりもまずは議論することが必要ではないのか。 (2020年3月発売 WiLL SPECIAL『保存版 だから今こそ憲法改正を』掲載)
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【ケント・ギルバート】憲法改正論 日本よ、 憲法改正で強くなれ
いつまでも米国に「おんぶにだっこ」でいいのか。 自国を自ら守れない国は国際社会でも一人前とはみなされない。憲法改正の議論すら進まない日本人への提言。 (2020年3月発売 WiLL SPECIAL『保存版 だから今こそ憲法改正を』掲載)
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【石原慎太郎】憲法改正論 サムライニッポン、今いずこ~日本よ、完全自立への道標
敗戦後、日本国憲法のもとで日本人は民族の沽券を喪失する危機にある……。 日本人よ、自立のために再び「サムライ魂」を取り戻せ! (2020年3月発売 WiLL SPECIAL『だから今こそ憲法改正を』に掲載)
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【湯浅 博】強制でなく「道義的勧告」でいける
日本の武漢肺炎対策は「強制力がなく、見掛け倒し」と指摘する海外メディア。 いや、日本には日本流の対策があり、効果をあげることができる――。上から目線の海外メディア(と追随する日本のメディア)に物申す! (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【林建良(医師・評論家)】台湾の声~今こそ 日米台の三国同盟を!
中国の脅威に対抗するためには、日台の関係強化が不可欠。 世界一の親日国と言える台湾の「心情」を伝える。 (『WiLL』2020年3月号掲載)
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【日下公人】あらゆる責任は国民にある
「主権在民」ということは、国に対する責任も国民にあるということ。 有事の際、すべてが国会や首相に責任があると考えるだけでよいのか。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【室谷克実】笑うしかない韓国エリート記者のズッコケ記事 三菱鉛筆への濡れ衣、トンボ鉛筆はパクリ
主要紙が79(!)もあるという新聞大国の韓国。 しかしそのクオリティはと言うと失笑ものの記事が多く……。 韓国新聞メディアのリアルに迫る! (『WiLL』2020年2月号掲載)
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【矢板明夫】中国・オオカミ外交官の正体
中国の新たな報道官はかの国にしては珍しく、アグレッシブな「オオカミ型」。 現在の中国の外交姿勢を象徴するともいえるが、果たしてその効果は……。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【西岡 力】朝鮮半島情勢~拉致問題解決を邪魔する人たち
コロナ騒動と共に世間を騒がせている、金正恩「重体」報道。 しかし、北朝鮮のメディア工作は巧みで、どの情報を信じてよいかは常に難しい。「重体」報道以前も、拉致解決を邪魔するような日本国内働けかけが見られ……。 朝鮮半島をめぐる報道の問題点を探る。 (『WiLL』2020年3月号掲載)
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【深田萌絵】台湾の紅いYouTuberからエゲツナイ攻撃
一般的には親日国と知られる台湾にも、もちろん様々な人がいるわけで……。 筆者自身がが最近経験したYouTuberからの攻撃についてレポート。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【髙山正之・大高未貴】コロナより怖い…中国ウイルスに侵された人たち
コロナ問題で中国の責任を問うメディアが少ないように、日本にはかなり「中国ウイルス」に侵されている人たちがいる。 このような情報に惑わされず、正しい認識と歴史観を持つためには――。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【草野 徹(在米ジャーナリスト)】メグジット ~ハリー&メーガン:道行きで 待つ冷たい眼差し
英王室を離脱したヘンリー王子とメーガン妃。思惑とは異なり、行く国々で「温かくない」対応をされる2人の目指す道は……。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【武者陵司 ・エミン ユルマズ ②】どうなる!アフターコロナの経済《日本篇》
人口減少は怖くない!? 意外な見解も飛び出したマネーの賢人2人によるスペシャル対談の続編。 米中対立が深刻化すると思われる世界経済。そのなかで日本はどのような立ち位置を目指すのか。国内的には人口減少による経済停滞が懸念される日本経済に未来はあるのか。株価はどうなるのか。 《世界編》に引き続き、武者リサーチ代表の武者陵司氏と、複眼経済塾塾頭のエミン・ユルマズ氏のトークをお届けする。 (WiLL Onlineオリジナル記事)
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【矢板明夫・張 茂森】コロナ対応:見事な危機管理 台湾だけが何故?
コロナ禍において、最も適切な対応を取ったといわれる台湾。彼らの成功施策に学ぶ。 (『WiLL』2020年5月号掲載記事)
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【島田洋一】「トランプ流」を取れない日本の首相
難癖とも思える野党の攻撃に耐える安倍首相。トランプのように「ガツン」と言えないのは日本なりの事情があり――。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【日下公人】誰がための国会審議~繁栄のヒント~
コロナ禍の元でも全く進歩のない国会審議に意味はあるのか――。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)