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【日下公人】誰がための国会審議~繁栄のヒント~
コロナ禍の元でも全く進歩のない国会審議に意味はあるのか――。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【WiLLデスク山根】朝日新聞や財務省が越えられない減税=常識のカベ(山根真の口が滑って②)
『WiLL増刊号』の進行役でおなじみのデスク・山根による新連載の第2回。
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【横田由美子】横田滋さん逝去の無念(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ②)
ルポライター横田由美子氏が送る、忖度なしの連載第2回目。 (Daily WiLL Onlineオリジナル コラム)
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【横田由美子】望月衣塑子・龍平兄弟の「共通点」とは?(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ④)
ルポライター横田由美子氏が送る、忖度なしの連載第4回目。 あのスター記者と話題の弟との「共通点」に迫る。 (Daily WiLL Onlineオリジナル コラム)
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【島田洋一】対中国―日本に「アメリカの分裂」を言う資格なし
対中国では結束している米国。日本に笑う資格はあるのか― (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【横田由美子】河井案里に見る政治家の妻の「今・昔」(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑤)
ルポライター横田由美子氏が送る、忖度なしの連載第5回目。 夫ともども逮捕された河井案里容疑者に見る政治家の妻の「今・昔」(Daily WiLL Onlineオリジナル コラム)
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【WiLLデスク山根】スポーツにみる人種差別の歴史(山根真の口が滑って⑥)
WiLL増刊号でもおなじみのデスク山根による連載コラム。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【孫 向文・深田萌絵】ツイッター社・AI部門のトップは中国人女性
SNSで「エセ保守」が増殖中―中国「五毛党」の世論誘導に騙されるな! (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【安積明子】立民・国民の合流を阻む「近親憎悪」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑩)
立憲民主党と国民民主党。元仲間同士の合流がここまで揉めるのは「近親憎悪」ゆえか――。
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【門田隆将】中国はなぜ“ヒトヒト感染”を隠したのか
中国が隠蔽していたのは武漢肺炎そのものではなく、「ヒトヒト感染」の事実であった――その理由に迫る。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
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【大高未貴】ウイグル問題:中国臓器移植の闇に尻込みする日本のメディア
フジテレビの情報番組で美談として紹介。その裏にある闇の実態をなぜ報じない――。(『WiLL』2020年9月号掲載)
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【WiLLデスク山根】ポスト・コロナがもたらす新たな「戦後脳」(山根真の口が滑って⑧)
日本人がいつまでも脱却できない「戦後」。コロナや米中新冷戦がもたらす新たな形の戦争は、日本人の「戦後脳」を変えるか。
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李登輝元総統・追悼「精神としての日本人」――日本人とは何か【但馬オサム】
7月30日に亡くなった、台湾・李登輝元総統。誰よりも「精神の日本人」であった彼が、私たちに遺してくれたものは何か――。
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【横田由美子】後継総裁レース展望:「霞が関」の意中の人は?(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑭)
安倍総理の電撃辞任。総裁選への動きが活発化する中、「霞が関」の官僚たちは一体誰を総理に望むのか――。
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【WiLLデスク山根】テレビ・新聞という情弱ビジネス(山根真の口が滑って⑩)
時代の流れをつくっているつもりのテレビ・新聞。実は最もその流れに取り残されているのは彼ら自身では⁉
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【金 文学】魯迅―中共に操られた「傀儡(かいらい)」はじめて明かす「文豪」魯迅の醜い真相
文豪魯迅…中国近代作家として第一に挙げられるこの人物の真の姿は中国共産党の傀儡であった―
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【WiLLデスク山根】「トランプ再選」で困る中国、官僚、マスコミ(山根真の口が滑って⑪)
4年前、全く「トランプ当選」を予想できなかったマスコミ。その愚が今年も繰り返されるのか―
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【横田由美子】学術会議問題が浮き彫りにする「政府系会議」構成員の馴れ合い(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑲)
「政府系会議」は利権? 日本学術会議だけでなく、様々な「会議」での構成員の固定化こそが問題だ。
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【山口敬之】迫る米国大統領選 バイデンの「偽善」とトランプの「露悪」【山口敬之の深堀世界の真相⑤】
過日行われた第2回目の米国・大統領選討論会。繰り広げられたのは熱いエネルギー政策論争と両者の「偽善と露悪」であった――。
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【湯浅 博】日本学術会議だけではない―頭脳流出に手を貸すお人好し
ご存じ中国共産党の「千人計画」。しかしこの枠組みが成立するのは、あまりにも日本国内の危機意識が薄いからでは――。(『WiLL』2020年12月号掲載)