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【ワック新刊のご案内】阿比留瑠比:安倍晋三が日本を取り戻した
左翼ジャーナリズムによる執拗な「反安倍」の印象操作・偏向報道にもかかわらず、国民の7割以上が評価した「安倍政治」を、産経新聞論説委員・阿比留瑠比が、あらゆる角度から徹底解剖し、総括する! (2020年10月17日発売予定)
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【安積明子】中曽根氏合同葬に思う:政府に期待する「伝統・文化」の尊重(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉓)
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9歳の少年を去勢⁉行き過ぎたLGBTはここまで来ている【兵頭新児】
最近でも物議を醸した足立区議による「LGBTばかりになると足立区が滅ぶ」発言。同区議は謝罪の上発言を撤回したが、「LGBT」の在り方について議論することは自由なはず。 改めてこの問題を考える一助となる、米国での出来事を紹介したい―
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【澤田哲生】ポストコロナは原子力の時代
我が国は原発の再稼働だけでなく、新規建設も急がねばならない―
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【石川和男】菅政権に原発フル稼働を期待する
安価で安定的、かつ環境に配慮できるエネルギーは原子力しかない (『WiLL』2020年11月号掲載)
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【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』12月特大号は10月26日(月)発売です!
安倍前総理が登場!学術会議問題や米国大統領選の展望と合わせ、特大号でお届けいたします!
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【安積明子】菅外交:真理子夫人の見事なデビュー(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉔)
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月刊『WiLL』最新12月号で、「赤い巨塔」として特集した日本学術会議。 政権は任命拒否理由を詳らかにはしておりませんが、読めばそれが何となくそれが察せられる、6名のプロフィールをご紹介――。
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【安積明子】鈴木大地氏出馬断念で…一足早い・千葉県知事選挙の行方(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉕)
来年4月に行われる千葉県知事選挙。鈴木大地氏の出馬断念のウラにはいろいろとあるようで――。 一足早い千葉県知事選挙情報をお届けします。
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もはや「パワハラ」「糾弾集会」とも思える野党合同ヒアリング。改めてそのあり方を問う― (『WiLL』12月号 掲載記事)
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【朝香 豊】米国大統領選の結果にかかわらず…日本は「スパイ天国」脱却を急げ(朝香豊の日本再興原論㉓)
米国大統領選の結果がいずれであっても、日本は早急に「スパイ天国」を脱却せねば中国とは対峙できない――。
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【横田由美子】米国大統領選にみる大メディアのいい加減さ(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ㉓)
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【安積明子】米国大統領選に負けない?日本政界の「年寄パワー」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉖)
行方の見えない米国大統領選。いずれが勝とうと次期大統領はかなりの高齢となる。 しかし!わが日本政界も実は「年寄パワー」では負けていない――。
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米国大統領選の行方次第では、さらに加速するかもしれない中国の「静かな侵略」。 ところが「侵略」に敏感な学者の皆様は中国の本性は見えないようで― (『WiLL』2020年12月号掲載)
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11月1日に否決された大阪都構想。その「勝利」にすっかり浮かれる自民党大阪府連って大丈夫?
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パウエル弁護士のトランプ陣営離脱は、決して「陰謀論を流布したから」ではない――。