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【安積明子】まだやっている…。立憲民主党と須藤元気の「子供の喧嘩」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑧)
本コラムの6回目で紹介した須藤元気議員の「ロスジェネ離党」。まだ尾を引いている本件にあきれるばかり――。 (Daily WiLL Online オリジナル)
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【朝香 豊】石炭火力削減を考える~安易な自然エネルギーへの転換は危険~(朝香豊の日本再興原論⑥)
世界の流れに合わせたという「石炭火力発電」。しかし、自国のエネルギー政策はあらゆる角度から検証することが必要であろう。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【横田由美子】いま『愛の不時着』ブームのなぜ(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑥)
コロナ下で第2次韓流ブーム(?)をもたらしたという『愛の不時着』。そんなに面白いの? (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【孫 向文・深田萌絵】ツイッター社・AI部門のトップは中国人女性
SNSで「エセ保守」が増殖中―中国「五毛党」の世論誘導に騙されるな! (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【金 文学】中国延辺の「反日」意識はなぜ格別に強いのか
反日意識が高い中国の中でも、中国東北部の延辺はまた格別。その強烈な反日意識の源を探る。
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【氷川政話】立憲民主党内から「枝野おろし」の声(氷川貴之-ジャーナリスト)
低迷を続ける支持率に〝餃子ツイート〟の失敗も重なって、求心力はガタ落ち――枝野幸男代表、四面楚歌。
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【安積明子】立民・国民の合流を阻む「近親憎悪」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑩)
立憲民主党と国民民主党。元仲間同士の合流がここまで揉めるのは「近親憎悪」ゆえか――。
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【西岡 力】北朝鮮・拉致問題 本気で闘ってくれたのは安倍首相
拉致問題は北朝鮮の肩を持ち続ける"内なる敵"との闘いだった。ここに「拉致問題全史」を記す。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
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【橋本琴絵】ならば安倍総理に頼みたい
国際情勢が厳しく、いつ総理大臣が日本存亡の戦いを指導する戦時宰相になるかわからないからこそ、「命を預ける宰相」を求めなければならない。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
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【西岡 力】金正恩は余命3年⁉ 北朝鮮の‟追い込まれ具合”がヤバい
月刊『WiLL』掲載の人気レポート《月報朝鮮半島》が「Daily WiLL Online」に登場。 朝鮮半島を最もよく知る識者による北朝鮮の最新情報です。
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【企画連載】金融の現場から見た「MMT(現代貨幣理論)」~現役FX会社社長の経済&マネーやぶにらみ①
現役のFX会社社長が現場感覚でマネーと経済を語る月1連載の第1回目。記念すべき初回は、様々な意見のある「MMT」について、金融ビジネスの最前線から見た分析をお届けします。 提供:アヴァトレード・ジャパン
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【WiLL別冊のご案内】『世界に牙を剝く 習近平中国の暴走が止まらない』は8月3日(月)発売です!
対中国のすべてがわかる!『WiLL』特別別冊は8月3日(月)発売です。
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【WiLL English Column】Japan needs another Naosuke Ii to overcome coronavirus crisis
by Kanji Ishizumi (international lawyer) To overcome the coronavirus crisis, Japan needs a leader such as Naosuke Ii ,who has leaded the late Edo period.
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【北朝鮮拉致】韓国から拉致された「戦争拉北者」列伝(但馬オサム)
本年は朝鮮戦争70周年。以来、北朝鮮の拉致行為は対日本だけでなく、同民族である韓国に対しても多く行われており――日本にゆかりのある多くの「拉北者」を紹介する。
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【朝香 豊】李登輝氏死去~日本の対応は是か非か~(朝香豊の日本再興原論⑩)
20世紀の巨人の一人、李登輝氏が先月30日に死去。日本を愛してやまなかった同氏の功績と、追悼にあたって日本のとるべきスタンスを考える。
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改めて言う!! 新型コロナ《第2波》は来ない【上久保靖彦/小川榮太郎】
感染者数の増加ばかりが報道されるコロナの現状。それを恐れ、経済活動を縮小することだけが果たして正しいのか。 ここに「コロナに対しては何もしない」という画期的なコロナ論をお送る。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
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【濱田浩一郎】終戦記念日:愛国心から考える靖國神社問題――《A級戦犯分祀論》を斬る!
毎年8月15日になると喧噪に包まれる靖国神社。本当にそれが英霊たちの望んでいる姿なのか――。 靖国神社問題の論点を整理する。
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【新刊のご案内】「コロナうつ」かな?そのブルーを鬱にしないで【和田秀樹】
コロナ禍による生活の変化でちょっと元気のない方必読です! 精神科医の和田秀樹さんがそんなあなたに心のワクチンをお届けします。
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【安積明子】立民・国民合流:見飽きた「小沢一郎のいる風景」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑭)
国民民主党の「分党」で決着しそうな立民・国民の合流劇。合流側の立役者(?)には相も変わらずアノ人が。
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【髙山正之・馬渕睦夫】トランプ失脚運動の元凶はジョージ・ソロス
ソロスの洗脳で多くの若手民主党議員は「極左」と化した―― (『WiLL』2020年9月号掲載)