-
-
【江川達也】憲法改正論 黙って死ねというのか~日本国憲法は玉砕憲法だ
現在の日本国憲法は国民に黙して死ね、という「玉砕憲法」だ。 全く安心のできない国際情勢の中、日本が真に自立し自らを守るためになすべきことは――。 人気漫画家が提言する。 (2020年3月発売 WiLL SPECIAL『だから今こそ憲法改正を』に掲載)
人気の記事
-
-
【日下公人】あらゆる責任は国民にある
「主権在民」ということは、国に対する責任も国民にあるということ。 有事の際、すべてが国会や首相に責任があると考えるだけでよいのか。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
-
-
【阿比留瑠比】安倍叩きはストレス解消か 爆発する「バカのクラスター」
コロナ問題は中国の欺瞞(ぎまん)を暴いただけでなく、難癖とも思える政権批判でメディアの「偽善」を暴くことになった――。 連鎖する「バカのクラスター」とは。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
-
-
【武者陵司・エミン ユルマズ ①】どうなる!アフターコロナの経済《世界篇》
マネーの賢人2人によるスペシャル対談が実現。 新型コロナウイルスの世界的な蔓延と、それに伴う経済の停滞は、これからの経済にどのような影響を及ぼすのか? 本編では《世界篇》として、武者リサーチ代表の武者陵司氏と、複眼経済塾塾頭のエミン・ユルマズ氏の熱い対談をお届けします。 (WiLL Onlineオリジナル記事:《日本篇》は後日掲載)
-
-
【横田由美子】今なぜ? 日本医師会・会長選挙
このコロナ禍で会長選を行うという日本医師会。その混乱をめぐる背景を追った。 (Daily WiLL Online オリジナル)
-
-
【藤井厳喜・髙橋洋一】財務省の悪だくみ 武漢ウイルスの真実
コロナ禍を利用すようとする中国……のみならず我が国の財務省。日本復活のためには適切な財政・金融政策、そして国際政治関与が必要だ。 (『WiLL』2020年7月号掲載)
-
-
【島田洋一】対中国―日本に「アメリカの分裂」を言う資格なし
対中国では結束している米国。日本に笑う資格はあるのか― (『WiLL』2020年8月号掲載)
-
-
【湯浅 博】ファッション政治の自己顕示
タレントが政治に意見するのはもちろん構わない。しかしそこには「真摯な思い」があるのか― (『WiLL』2020年8月号掲載)
-
-
【朝香 豊】データから検証する「レジ袋有料化」と「エコバッグ」の必要性(朝香豊の日本再興原論⑤)
当然の流れと思われているレジ袋の有料化。はたして本当の環境のためになるのか。データから検証する。 (Daily WiLL Online オリジナル記事)
-
-
【白川 司】「安倍4選」を支持する理由
「WiLL増刊号」でもおなじみ白川司氏が「安倍4選」を支持する理由とは――。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
-
-
【金 文学】中国延辺の「反日」意識はなぜ格別に強いのか
反日意識が高い中国の中でも、中国東北部の延辺はまた格別。その強烈な反日意識の源を探る。
-
-
【島田洋一】BLMの現実:シアトル「自治区」の迷夢
安全地帯からきれいごとばかりを言うのがリベラル派の特徴。米・シアトルで起きた「自治区」対応のまさにその通りに推移した――。 (『WiLL』2020年9月号掲載)
-
-
【安積明子】野党合流を阻む立憲民主党の「身勝手さ」(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑬)
話題(?)の立憲民主党と国民民主党の合流劇。そこでも見えてくるのは立憲民主党の「身勝手さ」ばかり――。
-
-
【米中激突の地政学】米中対立は日本最大のチャンス【茂木 誠】
加熱する「米中対立」は歴史の必然――日本はこのチャンスを最大限利用せよ
-
-
【中国学術界のリアル】中国知識界の腐敗は想像を絶する【鄧 暁芒・金 文学】
中国ではいつの世でも「腐敗」が蔓延。そんな状況は学界も例外ではなく――。 中国現代哲学研究の旗手・鄧暁芒(トン・シャオマン)氏と比較文化学者の金文学氏との対談をお届けする。
-
-
【横田由美子】後継総裁レース展望:「霞が関」の意中の人は?(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑭)
安倍総理の電撃辞任。総裁選への動きが活発化する中、「霞が関」の官僚たちは一体誰を総理に望むのか――。
-
-
【金 文学】魯迅―中共に操られた「傀儡(かいらい)」はじめて明かす「文豪」魯迅の醜い真相
文豪魯迅…中国近代作家として第一に挙げられるこの人物の真の姿は中国共産党の傀儡であった―
-
-
【濱田浩一郎】橋下徹氏の「二階俊博論」と「沖縄問題論」に異議あり!
橋下さんの「二階幹事長擁護」「沖縄ビジョン」、やっぱりちょっと変では?
-
-
9歳の少年を去勢⁉行き過ぎたLGBTはここまで来ている【兵頭新児】
最近でも物議を醸した足立区議による「LGBTばかりになると足立区が滅ぶ」発言。同区議は謝罪の上発言を撤回したが、「LGBT」の在り方について議論することは自由なはず。 改めてこの問題を考える一助となる、米国での出来事を紹介したい―
-
-
【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』12月特大号は10月26日(月)発売です!
安倍前総理が登場!学術会議問題や米国大統領選の展望と合わせ、特大号でお届けいたします!