-
-
【安積明子】安倍総理辞任~後継候補の本命は⁉~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑯)
衝撃の安倍総理辞任。重責を担う後継となるのは果たして――。
人気の記事
-
-
【新刊のご案内】『馬渕睦夫が読み解く 2021年世界の真実』
大人気シリーズ「世界の真実」が登場。 トランプ・習近平、そしてディープ・ステートによる10年戦争が始まった! ※9月8日発売予定
-
-
【朝香 豊】中国のヤバい不動産事情~バブル崩壊へのカウントダウン(朝香豊の日本再興原論⑯)
崩壊するぞと言われ続けながらも膨張を続ける中国の不動産バブル。しかし、その実態は崩壊への序章を指し示す――。
-
-
【朝香 豊】WTO事務局長選に見る韓国の厚顔無恥(朝香豊の日本再興原論⑱)
「隣国だから支持するのが当然」とは笑わせる。自国の振る舞いを是非振り返っていただきたい――。
-
-
【ワック新刊のご案内】曽野綾子:コロナという「非日常」を生きる
B29の空襲からコロナの恐怖まで、「死」に直面した時、人は何かを学ぶ――。 《日常性の範囲にない暮らし》の経験を綴った生き方論(2020年10月9日発売予定)
-
-
【横田由美子】学術会議問題が浮き彫りにする「政府系会議」構成員の馴れ合い(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑲)
「政府系会議」は利権? 日本学術会議だけでなく、様々な「会議」での構成員の固定化こそが問題だ。
-
-
【橋本琴絵】精神の高潔 安倍総理はなぜ硫黄島の地に伏したのか
突然、滑走路で跪かれ、埋められているいことを確認するかのように撫でられた。そして、合掌し、深く瞑目された… (『WiLL』2020年11月号掲載)
-
-
【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』12月特大号は10月26日(月)発売です!
安倍前総理が登場!学術会議問題や米国大統領選の展望と合わせ、特大号でお届けいたします!
-
-
【安積明子】菅外交:真理子夫人の見事なデビュー(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉔)
「令和おじさんの奥さん」の見事な外交デビュー。その理由とは――。
-
-
【山口敬之】迫る米国大統領選 バイデンの「偽善」とトランプの「露悪」【山口敬之の深堀世界の真相⑤】
過日行われた第2回目の米国・大統領選討論会。繰り広げられたのは熱いエネルギー政策論争と両者の「偽善と露悪」であった――。
-
-
【阿比留瑠比】叩き上げ菅総理をバカにした川勝平太静岡県知事の不遜
なぜ学者はそんなに上から目線で偉そうなのか。学者知事で、つい先日も住民のリニア差し止め訴訟に「一歩も引くな」とのコメントを出した川勝平太静岡県知事も例外ではなく―。(『WiLL』2020年12月号掲載)
-
-
【佐々木類・山岡鉄秀】中国の〝見えない侵略〟に学者は見て見ぬふり
米国大統領選の行方次第では、さらに加速するかもしれない中国の「静かな侵略」。 ところが「侵略」に敏感な学者の皆様は中国の本性は見えないようで― (『WiLL』2020年12月号掲載)
-
-
【安積明子】公明党・IQ200の男の出馬(《あづみん》の永田町ウォッチ㉘)
おそらく?優秀な頭脳の方が多いであろう我が国の国会議員。その中でもなんとIQ200の男が次期衆院選に広島3区から出馬するという。IQ200⁉その真実を確かめた――。
-
-
【濱田浩一郎】皇室と「小室圭さん問題」ー小室圭さん批判はモラハラなのか?ー
小室圭さん批判を「モラハラ」と唱える人たち。玉石混交の批判があるにせよ、すべてを「ハラスメント」で片づけてよいものか―
-
-
【白川 司】テクノロジーの国際基準を狙う中国の野望と呼応する竹中・北尾の両氏
中国が侵略してくるのはなにも尖閣だけではない。未来のインフラを司るかもしれないテクノロジーへの野望を見落とすな―
-
-
【石角完爾】菅・バイデン会談:「尖閣諸島に安保条約適用」の意義は?
菅総理がバイデンから取り付けた「日米安保条約5条の尖閣諸島への適用」についてのコミットメント。 外交通例から解釈するその意義とは――。
-
-
【安積明子】周庭(アグネス・チョウ)氏収監に茂木外相・蓮舫副代表は何を思う(《あづみん》の永田町ウォッチ㉚)
アグネス・チョウ氏らの収監は日本にとっても他人事ではない。しかし、われらが外相と野党幹部には危機はあるのか――。
-
-
【山口敬之】米国の「終わらない内戦」~動かなかった議事堂警備陣の謎~【山口敬之の深堀世界の真相⑮】
注目の1月6日―アメリカ連邦議会がジョー・バイデンを次期大統領と正式に認定するとともに、トランプ現大統領も一旦「敗北宣言」ととれるステートメントを発表した。しかし、本来は最高レベルのセキュリティ下にある議事堂内へなぜかあっさりと多数の侵入者を出すなど、今回の選挙をめぐる謎は深まるばかりだ。米国をよく知る識者が1月6日の混乱を読み解きます―
-
-
【濱田浩一郎】津田大介氏の竹田恒泰氏への訴訟は正しいか――
作家の竹田恒泰氏が、ジャーナリストの津田大介氏に名誉棄損で訴えられたという。なんでも、インターネット番組内で竹田氏が津田氏のことを「バカちん」と呼んだからとか――。果たしてジャーナリストたる者が裁判に訴えるほどのことなのか。あいちトリエンナーレでは「表現の自由」を強調した津田氏の判断基準とは……。
-
-
【深川保典】やっぱり安倍・岸兄弟しかいない
混迷を極める国際情勢と頼りない国内のリーダーたち。日本の未来を託せるとしたら誰か。筆者が推すのは「安倍晋三・岸信夫」兄弟。その理由を兄弟の血筋と長州の系譜から読み解く。