-
-
【安積明子】菅首相指名 こぼれ話(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑲)
えっ、参院自民党の会長が首班指名時に白票? 一体なぜ⁉
人気の記事
-
-
【横田由美子】菅政権に期待する「女性」の活躍(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑰)
好調な出足を見せた菅新内閣。安定感を見せる政権の顔ぶれで気になるのは「女性」の少なさで……。
-
-
【WiLLデスク山根】「トランプ再選」で困る中国、官僚、マスコミ(山根真の口が滑って⑪)
4年前、全く「トランプ当選」を予想できなかったマスコミ。その愚が今年も繰り返されるのか―
-
-
【WiLL最新号のご案内】月刊『WiLL』11月号は9月25日(金)発売です!
世界中から届いた安倍前首相へのエールから、菅新総理への期待まで―今月も盛りだくさんでお届けいたします。
-
-
【石角完爾】使命に殉じたルース・ギンズバーグ判事
9月18日に亡くなった米国リベラルの象徴、ルース・ギンズバーグ氏。そして9月に辞任した安倍晋三前総理大臣。その2人の行動理由から「使命に殉じること」を考える――。
-
-
【朝香 豊】WTO事務局長選に見る韓国の厚顔無恥(朝香豊の日本再興原論⑱)
「隣国だから支持するのが当然」とは笑わせる。自国の振る舞いを是非振り返っていただきたい――。
-
-
【横田由美子】保険適用へ?その前に知っておきたい不妊治療の現実(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑱)
菅総理が掲げる不妊治療への保険適用。少子化対策として期待できるが、「不妊治療」で問題となるのは金銭面だけでなく――。
-
-
【門田隆将】菅新内閣の覚悟が問われる「尖閣墓参」
多くの重責を背負う菅新政権に、特に忘れてほしくない「尖閣墓参」とは―
-
-
【安積明子】立憲民主・枝野代表を操る「玉木嫌い」の黒幕(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉑)
立憲参院会派の会長に決定した水岡俊一氏は来年には国民民主との合流を目指すという。しかし、玉木嫌いの「黒幕」の存在がそれを許すのか―
-
-
【ワック新刊のご案内】小林ゆみ―君が代を歌えなかった私が、政治を目指した理由
「君が代」を歌わせない、意欲や夢を持たせない日教組。 偏向教育に赤く染められ─そのトラウマから脱却して、私は保守政治家になった! (2020年10月9日発売予定)
-
-
【ワック新刊のご案内】曽野綾子:コロナという「非日常」を生きる
B29の空襲からコロナの恐怖まで、「死」に直面した時、人は何かを学ぶ――。 《日常性の範囲にない暮らし》の経験を綴った生き方論(2020年10月9日発売予定)
-
-
【朝香 豊】菅政権「対中」政策のスピード感(朝香豊の日本再興原論⑳)
中国寄りでは? との懸念も謳われる菅政権。しかし、その詳細を見れば、対中政策のスピード感が安倍政権以上であることがわかる――。
-
-
【石角完爾】菅総理、学術会議自体を廃止したらどうですか
メディアが野党が一斉批判する「日本学術会議・任命拒否」問題。しかし、論理破綻しているのは明らかに学術会議側だ――。
-
-
【横田由美子】日本学術会議任命拒否の6名=理由を説明できない「もっとも」な理由とは(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ⑳)
「理由の説明を!」と叫んでも、開示しないことがむしろ本人のため……ということもあるのでは――。
-
-
【ワック新刊のご案内】阿比留瑠比:安倍晋三が日本を取り戻した
左翼ジャーナリズムによる執拗な「反安倍」の印象操作・偏向報道にもかかわらず、国民の7割以上が評価した「安倍政治」を、産経新聞論説委員・阿比留瑠比が、あらゆる角度から徹底解剖し、総括する! (2020年10月17日発売予定)
-
-
【安積明子】中曽根氏合同葬に思う:政府に期待する「伝統・文化」の尊重(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉓)
17日に行われた中曽根康弘元首相の政府・自民党合同葬。しかし、この日は神嘗祭(かんなめさい)の日にあたり――。
-
-
【朝香 豊】中国の新戦略「双循環」を読み解く(朝香豊の日本再興原論㉑)
習近平が打ち出した「双循環」路線。この中国の新戦略をどう見ればよいのか――。
-
-
【櫻井よしこ・奈良林 直】震災から十年を迎えて――
歴史に学び、科学を信じる―― 将来を考えるにあたって忘れてはならない教訓(『WiLL』2020年12月号掲載)
-
-
【横田由美子】保険適用の前に知っておきたい「不妊治療」の世界~その2~(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ㉑)
「不妊治療」に対して保険適用がなされる前に是非知っておきたい、「不妊治療の現在地」。その2回目をお届けする。
-
-
【横田由美子】「コロナ差別」はそろそろやめませんか?(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ㉒)
毎日毎日報道される「コロナ新規感染者」。しかし、より深刻化しているのは社会の「コロナ差別」では――。