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【門田隆将】菅新内閣の覚悟が問われる「尖閣墓参」
多くの重責を背負う菅新政権に、特に忘れてほしくない「尖閣墓参」とは―
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【島田洋一】ノーベル平和賞とトランプ
ノーベル賞の季節。これまでの受賞者の傾向からすると、意外とも思えるトランプ米大統領の平和賞ノミネート。 その意義はどこにあるのか―
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【安積明子】立憲民主・枝野代表を操る「玉木嫌い」の黒幕(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉑)
立憲参院会派の会長に決定した水岡俊一氏は来年には国民民主との合流を目指すという。しかし、玉木嫌いの「黒幕」の存在がそれを許すのか―
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【ワック新刊のご案内】小林ゆみ―君が代を歌えなかった私が、政治を目指した理由
「君が代」を歌わせない、意欲や夢を持たせない日教組。 偏向教育に赤く染められ─そのトラウマから脱却して、私は保守政治家になった! (2020年10月9日発売予定)
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【ワック新刊のご案内】曽野綾子:コロナという「非日常」を生きる
B29の空襲からコロナの恐怖まで、「死」に直面した時、人は何かを学ぶ――。 《日常性の範囲にない暮らし》の経験を綴った生き方論(2020年10月9日発売予定)
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【朝香 豊】菅政権「対中」政策のスピード感(朝香豊の日本再興原論⑳)
中国寄りでは? との懸念も謳われる菅政権。しかし、その詳細を見れば、対中政策のスピード感が安倍政権以上であることがわかる――。
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【石角完爾】菅総理、学術会議自体を廃止したらどうですか
メディアが野党が一斉批判する「日本学術会議・任命拒否」問題。しかし、論理破綻しているのは明らかに学術会議側だ――。
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【ワック新刊のご案内】阿比留瑠比:安倍晋三が日本を取り戻した
左翼ジャーナリズムによる執拗な「反安倍」の印象操作・偏向報道にもかかわらず、国民の7割以上が評価した「安倍政治」を、産経新聞論説委員・阿比留瑠比が、あらゆる角度から徹底解剖し、総括する! (2020年10月17日発売予定)
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【山口敬之】北朝鮮軍事パレード:「金正恩」は本物か?【連載第3回】
10月10日未明に行われた「異例」の北朝鮮軍事パレード。その模様から北朝鮮のメッセージを読み解く――。
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【WWUK】安倍元総理の評価:韓国篇~ネットは安倍賞賛の嵐~
着実に変化する韓国の対日感情と、墓穴を掘った文在寅のマヌケっぷり (『WiLL』2020年11月号掲載)
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【安積明子】中曽根氏合同葬に思う:政府に期待する「伝統・文化」の尊重(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉓)
17日に行われた中曽根康弘元首相の政府・自民党合同葬。しかし、この日は神嘗祭(かんなめさい)の日にあたり――。
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【朝香 豊】中国の新戦略「双循環」を読み解く(朝香豊の日本再興原論㉑)
習近平が打ち出した「双循環」路線。この中国の新戦略をどう見ればよいのか――。
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【櫻井よしこ・奈良林 直】震災から十年を迎えて――
歴史に学び、科学を信じる―― 将来を考えるにあたって忘れてはならない教訓(『WiLL』2020年12月号掲載)
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【横田由美子】保険適用の前に知っておきたい「不妊治療」の世界~その2~(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ㉑)
「不妊治療」に対して保険適用がなされる前に是非知っておきたい、「不妊治療の現在地」。その2回目をお届けする。
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【安積明子】菅外交:真理子夫人の見事なデビュー(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ㉔)
「令和おじさんの奥さん」の見事な外交デビュー。その理由とは――。
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【WiLLデスク山根】赤い巨塔――日本学術会議のセンセイ政治(山根真の口が滑って⑬)
アカデミズム+共産主義思想の日本学術会議は、まさに「赤い」巨塔!
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【ノーベル賞受賞歴と日中韓の微妙な関係】中国/韓国を圧倒してきた日本…今後は?!
今年も注目を集めたノーベル賞。 本年は日本人受賞者はなかったものの、2000年以降日本は毎年平均1人の受賞者を出し、隣国の中国や韓国を圧倒してきた。しかし、今後もこの日本のノーベル賞受賞ラッシュは続くのだろうか。これまでの受賞の背景を分析し、今後を考察していく。
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【石角完爾】「ハンコ廃止論」を再考する
「ハンコ廃止」論者だった筆者が、日常のある行為から「ハンコ廃止論」を再考する――。
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【企画連載】権力者は「マネーの本質」を秘匿する~中世《銀》の流通にみる通貨論~【現役FX会社社長の経済&マネーやぶにらみ④】
一時は世界の「銀」の産出量の1/3を占めたといわれる石見銀山。 島国に過ぎない日本の銀が世界を席巻したのはなぜか。「銀」流通の歴史からマネーの本質を学ぶ。 提供:アヴァトレード・ジャパン
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【山口敬之】迫る米国大統領選 バイデンの「偽善」とトランプの「露悪」【山口敬之の深堀世界の真相⑤】
過日行われた第2回目の米国・大統領選討論会。繰り広げられたのは熱いエネルギー政策論争と両者の「偽善と露悪」であった――。