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【広島原爆投下は人体実験だった!】ワック新刊 長谷川 煕著「疑惑」のご案内
それは「トルーマンのジェノサイド」ともいうべき未曾有の巨大な人体実験だった…。 モルモットにされた広島の悲劇を日本人は忘れてはいけない。「リメンバーヒロシマ」! これは、一握りの民主党政治家と科学者の妄執によって行なわれた暴挙だ。 広島原爆の真実を検証した傑作ノンフィクションをワックより発売。 (2020年5月26日発売)
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【中国崩壊!?】ワック新刊案内-宮崎 正弘、石平 著『ならず者国家・習近平中国の自滅が始まった』
習近平は、コロナウイルスを世界に撒き散らし失脚する! (2020年5月26日発売)
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【武者陵司 ・エミン ユルマズ ②】どうなる!アフターコロナの経済《日本篇》
人口減少は怖くない!? 意外な見解も飛び出したマネーの賢人2人によるスペシャル対談の続編。 米中対立が深刻化すると思われる世界経済。そのなかで日本はどのような立ち位置を目指すのか。国内的には人口減少による経済停滞が懸念される日本経済に未来はあるのか。株価はどうなるのか。 《世界編》に引き続き、武者リサーチ代表の武者陵司氏と、複眼経済塾塾頭のエミン・ユルマズ氏のトークをお届けする。 (WiLL Onlineオリジナル記事)
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【福島香織】中国共産党の乱? ついに出た 打倒習近平の檄文
世界中から「コロナの戦犯」として名指しされる中国。 対外的には威勢のいいステートメントばかりが聞こえてくるが、実は共産党の内情もかなり厳しい……と思われる事態が進行中だ。果たしてこれからの中国共産党に何が起こるのか。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
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【松木國俊 x WWUK】反日団体VANKは 政権の操り人形
またまた呆韓というべきか、笑韓というべきか……。 コロナ騒動の対応に関しても、日本にだけは強気に出る韓国の背景に、朝鮮専門家と人気YouTuberが迫る。 (『WiLL』2020年5月号掲載)
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【矢板明夫・張 茂森】コロナ対応:見事な危機管理 台湾だけが何故?
コロナ禍において、最も適切な対応を取ったといわれる台湾。彼らの成功施策に学ぶ。 (『WiLL』2020年5月号掲載記事)
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【安積明子】黒川検事長辞任問題~安倍政権の困難な舵取りは続く~(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ②)
週後半の話題をさらった黒川検事長の賭けマージャン→辞任騒動。 野党やメディアからすでに政権への責任追及は始まっており、甘く見ていると安倍政権にとって致命傷ともなりかねない。困難なかじ取りが求められる政権の対応に迫る。 (WiLL Onlineオリジナル)
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【WiLLデスク山根】検察問題とモリカケ・慰安婦報道の共通点(山根真の口が滑って①)
『WiLL増刊号』の進行役でおなじみのデスク・山根による新連載が開始。 毎週1回、ついポロっと口を滑らして……取材の裏話などをお届けします。 (『WiLL Online』オリジナル記事)
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【矢板明夫(産経新聞台北支局長)】台湾に亡命した香港の人々
香港大物俳優アンソニー・ウォンが台湾に移民――増え続ける香港→台湾移民をレポート。 (『WiLL』2020年7月特大号掲載)
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【石角完爾】コロナ感染者数から見る日本と世界の文化
日本でコロナにより死者数が圧倒的に少ないのは、歴史的習慣や文化に基づく「科学的な」理由がある。 世界と日本を良く知る筆者による「コロナを防いだ文化論」。 (WiLL Onlineオリジナル)
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【WiLL English Column】It is Japan’s traditions that have kept the coronavirus death toll low
by Kanji Ishizumi (international lawyer) It is not ‘AbenoMasks’, but the Japanese tradition that kept the coronavirus death toll low. An objection to foreign media's wonder for Japan's result for the coronavirus threat.
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【安積明子】小池百合子は「怪物」か?(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ④)
都知事選を前に気鋭のジャーナリストが送る「小池百合子論」―― (Daily WiLL Online オリジナル)
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【朝香 豊】デジタル人民元策動にこう対抗せよ!(朝香豊の日本再興原論③)
中国が進める「デジタル人民元」政策。世界の通貨を変えかねないこの策動への対抗策を提言する。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【田中秀臣】国債は「借金」ではなく「資産」─ 不況時はカネを刷れ!
ポストコロナで何よりも大事なのは適切な財政&金融政策。不況時に躊躇は禁物なのだ。 (『WiLL』2020年7月号掲載)
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【朝香 豊】ボリス・ジョンソン「D10」構想を活用せよ(朝香豊の日本再興原論④)
高まる中国の脅威に対抗するために、英国が唱える「D10」構想を活用せよ。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【山本隆三(常葉大学教授)】脱原発でドイツは「ロシアの捕虜」に
エネルギー供給は国家の生命線。その生命線を握られることがないよう気をつけろ。 (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【谷本真由美】日本流コロナ対策:海外では大絶賛 ミスター安倍・ナイスガイ!
右も左も関係なし。日本流コロナ対策、これが本当の海外の声です。 (『WiLL』2020年8月号掲載)
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【安積明子】「総理になる部屋」の伝説(安積明子《あづみん》の永田町ウォッチ⑦)
数々の政治ドラマが生まれる料亭の中でも、かつて「総理になる部屋」と呼ばれた場が存在したという―― (Daily WiLL Onlineオリジナル)
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【朝香 豊】データから検証する「レジ袋有料化」と「エコバッグ」の必要性(朝香豊の日本再興原論⑤)
当然の流れと思われているレジ袋の有料化。はたして本当の環境のためになるのか。データから検証する。 (Daily WiLL Online オリジナル記事)
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【白川 司】「安倍4選」を支持する理由
「WiLL増刊号」でもおなじみ白川司氏が「安倍4選」を支持する理由とは――。 (Daily WiLL Onlineオリジナル)