-
-
【安倍政権】総理の人柄を信ずるゆえに~安倍政権よ、正義の外交を頼む――橋本琴絵(旧希望の党幹事)
安倍政権が長く続く理由は何か――「経済政策の成功」「ほかに選択肢がないから」……など様々な理由が取りざたされているが、実はその「人柄」にあるのではないだろうか。安倍政権に対する率直な思いを届ける。 (『WiLL』2020年5月号掲載)
人気の記事
-
-
【エネルギー問題】日本を扼殺する原子力規制委の独善・無知・無法――櫻井よしこ(ジャーナリスト )/奈良林 直(東京工業大学特任教授)
遅々として進まない原発の再稼働。 そのツケはジワジワと国民の負担を増している。その原因はどこにあるのか……。 識者2人が原子力行政の問題点を指摘する。 (『WiLL』2020年2月号掲載)
-
-
【対中韓】それって古代食だよ…大中華がコウモリなら 小中華はイヌ鍋――古田博司(筑波大学名誉教授)/久保田るり子(産経新聞編集委員)
世界中で蔓延するコロナウィルスの原因といわれるのが中国独特の「食文化」。 独自の食文化を持つのは「小中華=韓国」も同様で……。 食文化から両国の文明を考察します! (『WiLL』2020年4月号掲載)
-
-
【髙山正之・ 渡辺惣樹】日米メディアの欺瞞(ぎまん)~トランプ弾劾のからくりと米大統領選の行方
コロナ騒動が世界中に蔓延する前の米国でのトピックといえば「トランプ弾劾裁判」。 しかしそこには米・民主党と既存メディアの欺瞞があった。米国大統領選に向け、真の米国状況をお届けします。 (『WiLL』2020年3月号掲載)
-
-
【百地 章】憲法改正論 コロナウイルス対策もできない現行憲法
先が見えない「コロナウィルス問題」。対策の遅れの一因には、現行憲法のままでは緊急対応ができない……という面もある。国民の命を守るための緊急権も発動できない現行憲法のままで果たしてよいのか――。 何よりもまずは議論することが必要ではないのか。 (2020年3月発売 WiLL SPECIAL『保存版 だから今こそ憲法改正を』掲載)
-
-
【江川達也】憲法改正論 黙って死ねというのか~日本国憲法は玉砕憲法だ
現在の日本国憲法は国民に黙して死ね、という「玉砕憲法」だ。 全く安心のできない国際情勢の中、日本が真に自立し自らを守るためになすべきことは――。 人気漫画家が提言する。 (2020年3月発売 WiLL SPECIAL『だから今こそ憲法改正を』に掲載)
-
-
【藤井厳喜・髙橋洋一】コロナと経済~令和恐慌が日本を襲う
コロナ騒動が終息しても、このままでは日本は「令和恐慌」への道へ……。 恐慌を防ぐために必要な施策とは何か。識者2人が語る。 (『WiLL』2020年4月号掲載) ※内容は取材時(2020年3月中旬)の状況を反映しております。
-
-
【島田洋一】コロナ対応~「ウイルス自爆テロ」に備えよ
私たちはいまや「生物兵器戦争」の渦中にある――。 コロナ騒動で明らかになったように、戦時の心構えを持ち、難局に対処しなければならない。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
-
-
【新刊発売!】百田尚樹&江崎道朗・著『危うい国・日本』
「デュープス・Dupes」とは――「左翼に騙されて正義派ぶる、おバカさん」のことです。 この「デュープス」が日本の官僚・マスコミの世界を支配しているのです。その実態を百田尚樹氏と江崎道朗氏が初めて徹底解剖し完全論破します。
-
-
【古森義久】アンチとみればバカヤロー、ナチス、ヒトラーなどとヘイトする 「朝日新聞」という病
「人権」を尊重し、「ヘイトスピーチ」を何よりも憎む朝日新聞。 そんな朝日もなぜか批判者に対しては容赦なく、ナチスやヒトラーという「ヘイト」レッテルを張るようで……。 朝日新聞の欺瞞(ぎまん)を暴く! (『WiLL』2020年3月号掲載)
-
-
【門田隆将】霞が関官僚によって潰される日本
「迷走」とも思える政府のコロナ対応。 なぜ、あらゆる対応が後手後手に回っているのか?――その原因を斬る。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
-
-
【西岡 力】北朝鮮情勢~罹ったら死ぬ!新型肺炎に怯(おび)える金正恩
まだ確たる状況がわからない金正恩の「重体」報道。 しかし、彼の状況が今どうであれ、コロナ騒動以前から体調面、そして資金面に不安を抱えていたことは間違いない。 資金&後継者問題に悩む北朝鮮情勢をレポートする。 (『WiLL』2020年4月号掲載)
-
-
【西岡 力】北朝鮮情勢~コロナで寝込んだ人を公開銃殺
コロナの感染者「ゼロ」という北朝鮮。しかし、そのような情報を信じる人はほぼ皆無と言っていいだろう。 コロナ問題の拡大は、北朝鮮をさらなる惨状に追い込む可能性が高い。 北朝鮮の実情をレポートする。 (『WiLL』2020年5月号掲載)
-
-
【阿比留瑠比】安倍叩きはストレス解消か 爆発する「バカのクラスター」
コロナ問題は中国の欺瞞(ぎまん)を暴いただけでなく、難癖とも思える政権批判でメディアの「偽善」を暴くことになった――。 連鎖する「バカのクラスター」とは。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
-
-
【木佐芳男(ジャーナリスト)】出雲大社~古代史最大の謎に迫る!
国内外に様々憂患を抱える現代日本。 今また出雲が静かなブームとなっているのは、その「国護り」のルーツゆえか、それともまた別の理由か。 改めて日本の源流の一つ、出雲大社の魅力と謎に迫る。 (WiLL Onlineオリジナル記事)
-
-
【髙山正之・大高未貴】コロナより怖い…中国ウイルスに侵された人たち
コロナ問題で中国の責任を問うメディアが少ないように、日本にはかなり「中国ウイルス」に侵されている人たちがいる。 このような情報に惑わされず、正しい認識と歴史観を持つためには――。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
-
-
【ケント ギルバート・渡邉哲也】トランプに資金を絶たれて立枯れするWHOの黄昏
コロナ問題を利用して勢力を拡大しようとする中国と、ひたすらその中国に慮るWHO。 国際機関に強い信頼を置く日本もそろそろその認識を改めるべきでは? (『WiLL』2020年6月号掲載)
-
-
【草野 徹(在米ジャーナリスト)】メグジット ~ハリー&メーガン:道行きで 待つ冷たい眼差し
英王室を離脱したヘンリー王子とメーガン妃。思惑とは異なり、行く国々で「温かくない」対応をされる2人の目指す道は……。 (『WiLL』2020年6月号掲載)
-
-
【田中秀臣・上念 司】消費税アップでまた遠のいたデフレ脱却~日本の景気論
(傑作記事選)コロナに起因する経済活動の停滞で、さらなる景気悪化が予想される日本経済。しかし、実はコロナ問題が起きなくとも、経済動向に明るい見通しは持てなかった…とも思われる。 その原因は何か。予想される厳しい経済状況を全て「コロナのせいにしない」ための過去記事をお届けする。 (『WiLL』2019年11月号掲載)
-
-
【和田政宗】布マスク2枚 総理の真意~政府のコロナ対応
コロナ危機にあたって政府が打ち出した「布マスク2枚配布」政策。メディアや識者から批判を多く受けた本政策の真意はどこにあるのか。安倍首相をよく知る議員が語った。 (『WiLL』2020年6月号掲載)