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【濱田浩一郎】皇室と「小室圭さん問題」ー小室圭さん批判はモラハラなのか?ー
小室圭さん批判を「モラハラ」と唱える人たち。玉石混交の批判があるにせよ、すべてを「ハラスメント」で片づけてよいものか―
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【白川 司】テクノロジーの国際基準を狙う中国の野望と呼応する竹中・北尾の両氏
中国が侵略してくるのはなにも尖閣だけではない。未来のインフラを司るかもしれないテクノロジーへの野望を見落とすな―
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【山口敬之】米国大統領選続報:パウエル弁護士離脱の真相~「正義の戦い」と「共和党の戦い」【山口敬之の深堀世界の真相⑨】
パウエル弁護士のトランプ陣営離脱は、決して「陰謀論を流布したから」ではない――。
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【横田由美子】保守分裂?岐阜県知事選挙がアツい!(横田由美子の忖度なしでごめんあそばせ㉕)
来年1月に行わる岐阜県知事選挙が保守分裂の様相に――。アツい戦いに注目。
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【安積明子】周庭(アグネス・チョウ)氏収監に茂木外相・蓮舫副代表は何を思う(《あづみん》の永田町ウォッチ㉚)
アグネス・チョウ氏らの収監は日本にとっても他人事ではない。しかし、われらが外相と野党幹部には危機はあるのか――。
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【企画連載】金と銀はいつも通貨の"ジョーカー"であった【現役FX会社社長の経済&マネーやぶにらみ⑤】
「貨幣」の価値の根源はドコにあるのか?現役FX会社社長がマネーの不思議を解き明かす連載の第5回目。/提供:アヴァトレード・ジャパン
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【門田隆将】"バイデン─習近平時代"の悪夢とは
仮にバイデン大統領が誕生しても、中国に対する米国の姿勢は変わらない⁉ そんな希望的観測は捨てるべき――。 (『WiLL』2021年1月号初出)
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【島田洋一】バイデンの近衛兵と化した米メディア
世界の「クオリティ・ペーパー」も、ことトランプ報道となると「ゴシップ誌」レベルに落ちる愚― (『WiLL』2021年1月号初出)
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【湯浅 博】「日米安保第5条」にホロ酔い日本
米軍の「善意」だけを頼みにした防衛意識から醒めるべき時ではないか――。 (『WiLL』2020年1月号初出)
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【朝香 豊】今度こそオオカミが来る?中国・不動産バブルのホント(朝香豊の日本再興原論㉗)
「来る」と言われて久しい中国のバブル崩壊。実際に不動産市場は大荒れの様相である。 今度こそオオカミは来るのか――。
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【山口敬之】米国大統領選:メディアはなぜ疑惑を「黙殺」するのか【山口敬之の深堀世界の真相⑩】
様々な情報が飛び交い、その真贋を判断しづらい米国大統領選不正問題。しかし、徹底的に「黙殺」で臨むメディアはあまりにもおかしくないか――。
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【安積明子】菅総理に直撃!…でも見えなかった"心"(《あづみん》の永田町ウォッチ㉛)
12月4日の首相会見に当選した上、質問も指名されました!緊張の筆者が聞いたことは――。
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【山口敬之】コロナ禍をあおる執拗な「PCRテロ」と医師会【山口敬之の深堀世界の真相⑪】
コロナ拡大要因をひたすらGoToに求める「医師会」「専門家」「メディア」のトライアングル。 何かおかしくないか――。 ※12月12日 一部加筆いたしました。
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【安積明子】菅内閣支持率の減少要因は意外なモノ⁉(《あづみん》の永田町ウォッチ㉜)
12月の内閣支持率は大幅に低下。その要因は「あの」ツールだった⁉
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【WWUK】『鬼滅の刃』 韓国オリジナルを焚き付ける日本のリベラル
反日のためなら、大ヒット漫画まで利用するメディアの醜態 (『WiLL』2020年1月号初出)
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コロナ危機をビジネスチャンスにする前に、救うべき人たちがいる― 作家でジャズ歌手でもある筆者が提言する解決案とは
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【山口敬之】「PCR至上主義」が招く日本の危機【山口敬之の深堀世界の真相⑫】
コロナ対策=PCR検査という風潮が日本の危機を招く――。
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利便性と共に問題の火種となることも多いSNS。話題となった「#中央区だったら懲罰されていた」問題を事例に、政治とSNSの向き合い方を考察する―
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